TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ある人からの要望で黒名蘭世をノアの方に変えます

他にも要望があればコメントでじゃんじゃん言ってください

では第七話スタート

アレクシス・ネス

そうですね

アレクシス・ネス

僕達は三人の血を飲みあっていますからね

アレクシス・ネス

それに僕達はそういう契約もしています

潔世一

だから俺達は他の奴らが血を出しても

潔世一

血が欲しいという欲求が出ないんだ

潔世一

忘れたか?

ミヒャエル・カイザー

もちろん覚えているさ

潔世一

ならなぜあんな事を聞く?

黒名蘭世

それはカイザーが血を飲みたいと思ってるからじゃないか?

ミヒャエル・カイザー

うるさいぞ?

潔世一

俺の血のパック無くなったのか?

ミヒャエル・カイザー

あぁ

潔世一

なら言えば良かったのに

潔世一

ほれ

ミヒャエル・カイザー

すまないな

潔世一

はっw

潔世一

何を今更

アレクシス・ネス

世一はまだ僕の血のパックはありますか?

潔世一

あぁ大丈夫だ

潔世一

なくなったらまた言うな

アレクシス・ネス

はい

潔世一

それにしてもよく分かったな

潔世一

蘭世

黒名蘭世

俺は肉食系の動物の能力者だからな

黒名蘭世

五勘が鋭いんだ

ミヒャエル・カイザー

さすがだな

潔世一

まぁ欲しかったら構わず言えよ?

ミヒャエル・カイザー

あぁ

今回は少し短いです!すみません!

最初にも言った通り

要望があればコメントでじゃんじゃん言ってくださいね

それが出来るか出来ないかはその時に答えるので

では次回もお楽しみに

ブルーロック異世界パロ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

333

コメント

4

ユーザー

黒名ーーーーー!おるぅ!

ユーザー

何かもう素敵すぎて言う事が無いですね

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚