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士道

楽しかったよ、潔ちゃん♡♡♡

士道

水でも持ってくるか、、、

トコトコトコ

【やっと、いってくれた、、】

【てか!俺演技うまくね!?】

【そんなことはどうでもいい、、】

早く逃げなきゃ、、 ボソッ

服、服、

あッ、、あったぁ!

、、、士道のだけど、、まあいいや!

よし!

窓、窓、、

!!よし!

、、、うぅ、

ガチャッ

士道

、、、潔ちゃん?

、、、は、?

なんでここに、、

士道

なんでって、

士道

ここはお前と俺の家だからだ

士道

、、てか、

士道

何しようとしている!!!

、、、ッ、!!

【ど、どうしよう、、!!!逃げ道が、、、あっ、!】

士道

おい!!!!

え、、

いや、、

【どうしよう、、降りるか、、降りないか、、いいや、考えてる暇なんてない!!!】

ごめんなさいー!!

ヒュッー【窓から降りる時の音です(?)】

ピーンポーン

凛!!!!!!!

助けてくれ!!

んだよ、こんな真夜中にッ、、、

、中に入れ、!!

何があった!!!

おい!!

うぅぅ、、

ヒッグ、ヒッグ

、、、

コーヒー入れてやるからまってろ、、

、、、うん、

、、、

ほら、

、、、ありがとう、

それで、何があった、、

実は、、、

俺は今まであったことを凛に話した

話終わった後はとても心が軽かった

俺は凛に思いっきり抱きついて泣いた

凛は

辛かったな、

といって抱きしめてくれた

その言葉を聞いた瞬間

俺は凛を好きになってしまった

今日は寝ろ

、、、おう、

ありがとな

"凛"

、、、ふん

相変わらずつれねぇな笑

おやすみ、凛

、、、

コクッコクッ

スピー

バリンッ

??

やっぱりここにいたぁ♡

??

隠れるのが下手だね

潔ちゃん♡

逃られない、、、

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