潔
士道
楽しかったよ、潔ちゃん♡♡♡
士道
水でも持ってくるか、、、
トコトコトコ
潔
【やっと、いってくれた、、】
潔
【てか!俺演技うまくね!?】
潔
【そんなことはどうでもいい、、】
潔
早く逃げなきゃ、、 ボソッ
潔
服、服、
潔
あッ、、あったぁ!
潔
、、、士道のだけど、、まあいいや!
潔
よし!
潔
窓、窓、、
潔
!!よし!
潔
、、、うぅ、
ガチャッ
士道
、、、潔ちゃん?
潔
、、、は、?
潔
なんでここに、、
士道
なんでって、
士道
ここはお前と俺の家だからだ
士道
、、てか、
士道
何しようとしている!!!
潔
、、、ッ、!!
潔
【ど、どうしよう、、!!!逃げ道が、、、あっ、!】
士道
おい!!!!
潔
え、、
潔
いや、、
潔
【どうしよう、、降りるか、、降りないか、、いいや、考えてる暇なんてない!!!】
潔
ごめんなさいー!!
ヒュッー【窓から降りる時の音です(?)】
ピーンポーン
潔
凛!!!!!!!
潔
助けてくれ!!
凛
んだよ、こんな真夜中にッ、、、
凛
、中に入れ、!!
凛
何があった!!!
凛
おい!!
潔
うぅぅ、、
潔
ヒッグ、ヒッグ
凛
、、、
凛
コーヒー入れてやるからまってろ、、
潔
、、、うん、
潔
、、、
凛
ほら、
潔
、、、ありがとう、
凛
それで、何があった、、
潔
実は、、、
俺は今まであったことを凛に話した
話終わった後はとても心が軽かった
俺は凛に思いっきり抱きついて泣いた
凛は
凛
辛かったな、
といって抱きしめてくれた
その言葉を聞いた瞬間
俺は凛を好きになってしまった
凛
今日は寝ろ
潔
、、、おう、
潔
ありがとな
潔
"凛"
凛
、、、ふん
潔
相変わらずつれねぇな笑
潔
おやすみ、凛
凛
、、、
凛
コクッコクッ
凛
スピー
バリンッ
??
やっぱりここにいたぁ♡
??
隠れるのが下手だね
潔ちゃん♡






