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続き♡続き♡み・た・い!
続き楽しみにしてます😊
ソクジン「また、お腹痛いな。明日、病院に行こう。」
放課後
A棟3階多目的ルーム
ソクジン「みんな!今日は新しいメンバーを紹介する!」
みんな「えっ!新しいメンバー入ったんですか?!」
ソクジン「あぁ。しかも、女の子だ。」
みんな「フォーーーーーー!!!!!!!!」
ソクジン「静かにしろ!もうすぐ来ると思うから、みんなも自己紹介するから、なんか一言考えておいて!」
みんな「はい!」
コンコン
ソクジン「はーい!」
○○「失礼します、、、。」
ソクジン「○○ちゃん、」
○○「ジンさん!○○でいいです!」
ソクジン「あ、ごめん笑」
ソクジン「じゃあ○○、自己紹介して!」
○○「はい!」
○○「看護学科1年の○○です。皆さんと仲良く、楽しくサークル活動出来るように頑張ります!よろしくお願いします!」
みんな「( ̄∇ ̄ノノ"パチパチパチ!!」
ソクジン「じゃあ、みんなも1人ずつ自己紹介しよう!」
ソクジン「じゃあ、改めてまず俺から。」
ソクジン「体育学科4年のソクジンです。サークルの代表務めてます。よろしく!」
シュガ「体育学科3年のシュガです。よろしく。」
ナムジュン「体育学科2年のナムジュンです。このサークルのリーダーやってます。よろしくお願いします。」
ホソク「体育学科2年のホソクです!よろしくね!」
ジミン「体育学科1年のジミンです!同い年同士頑張ろうね!」
テヒョン「体育学科1年のテヒョン!よろしく!」
ジョングク「体育学科1年のジョングクです。よろしくお願いします。」
ソクジン「よし、今日は練習しないでみんなでご飯食べに行こ!」
テヒョン「ジンさんいいですね!それ!」
ソクジン「だろ!早く行こ!」
みんな「いぇーい!」
ソクジン「どこ行く?」
ホソク「マックとか?」
シュガ「いいな、それ。マック行こ。」
みんな「行くぞー!」
ソクジン「○○!行くよ!」
○○「はい!」
こうして、私たちはマックに行くことになった。
私はとてもいい人達だと思い、なんかすごく大学生活が充実しそうだなと感じた。
マック、到着。
注文終わって食べるところ。
みんな「いただきます!」
○○「みなさんは、なんでダンスサークルに入ろうと思ったんですか?」
ソクジン「元々ホソクがダンスやっててまず同い年でラップやってるナムジュンを誘って、」
ソクジン「それで、ラップ仲間のシュガを誘って、でシュガと俺が知り合って誘われて、学校長に申請しに行ったんだよ!」
テヒョン「僕ら3人は君と同じ!」
ジミン「そりゃそうだろ!笑笑同い年なんだから笑」
○○「テヒョン君面白いね!笑」
テヒョン「テヒョンでいいよ!」
○○「分かった!私も○○でいいよ!他の皆さんも呼び捨てでいいです!」
みんな「分かったよ!」
シュガ「俺は呼び名なんでもいいよ。」
ホソク「俺も。」
ナムジュン「俺も!」
ジミン「僕も!」
ジョングク「僕は名前長いから、グクって呼んで。」
○○「うん、分かった!」
こうして、ご飯を食べて何気ない会話をしていると、、、
ソクジン「みんな、もう7時過ぎてるよ!?」
ジョングク「ほんとですか!?」
ソクジン「そろそろ帰ろう。暗くなってきたし。」
ナムジュン「そうですね。」
ソクジン「明日は、体育館半面空いているらしいから、○○に教えながらやろう!」
ジミン「何時からですか?」
ソクジン「あ、そういえば俺明日行けない!用事あるから。ナムジュン頼んだぞ!」
ナムジュン「え!?ジンさん来ないんですか?」
ソクジン「ごめんな!頼んだ!困った時はシュガに相談しろ!」
シュガ「ジンさん〜。俺無理ですよ〜。」
ソクジン「なんでだよ!お前先輩だろ!」
シュガ「そうですけど、、、。ナムジュン!困ったらホソクと協力しろ!」
ホソク「な、なんで僕?!」
ナムジュン「そうします!笑笑」
ホソク「ナムジュナ〜!」
私はこのサークルを選んで良かった。と、思った。
こういう光景を見ると気持ちがほっこりする。
ソクジン「じゃあ、帰ろう!」
みんな「はい!お疲れ様でした!」
ソクジン「○○家どこなの?」
○○「私こっちです!」
ソクジン「ほんと?!俺もなんだよね!」
○○「じゃあ、一緒に帰りますか?」
ソクジン「そうだね。帰ろう!」
私はジンさんと帰った。
途中、家の近くで別れた。
ソクジン「じゃあ、明日頑張って!明後日は俺行くから!」
○○「はい!頑張ります!さよなら!」
ソクジン「バイバイ!」
そう言って、ジンさんと別れた。
ソクジン目線
ドクン
ソクジン「うっ、、、!あっ、、、」
なんだ?すごく痛い。ヤバいかも。
明日、朝から病院行こう。大学は休もう。
さすがに頑張りすぎたかな?
最近だるさあったからな、、、。休もう。
続く。