主
主
主
主
数時間後
医者
日本
医者
にゃぽん
アメリカ
日本
医者
パラオ
日本
医者
医者
日本
日本
医者
日本
医者
医者が薬を出す
医者
日本
日帝
日帝
日帝
日帝
日帝
日帝
日帝
日帝
全員が部屋に入ってくる
彼らの周りにはまるでお通夜のような空気が流れている
日帝
日本
日帝
日本
アメリカ
パラオ
日帝
日本
日本
にゃぽん
全員が外に出て行った
日帝
数日後
夜中の0時 日帝は寝れないでいた 記憶が一部戻ったあの日からずっと悪夢を見続けていた。 いつの記憶かもわからないものすごくリアルな悪夢を、、、
日帝
日帝
日帝は涙を流していた 眠らないようにいくら耐えていても眠ってしまう自分の無力さと 毎日見続ける恐怖の悪夢に怯え
日帝
日帝
主
日帝
モブ国民A
日帝
日帝
日帝
モブ国民A
空に飛ぶ謎の物体を見つけるとそれは何かを落としたすると
ドカーン
突然その物体は爆発し、強烈な光を放った
日帝
日帝はその一瞬のことに理解ができなかった
気がつくと周りの街は瓦礫の山になっていた
日帝
日帝は足元を見ると先ほどまで話していた国民Aらしき何がが落ちていた
日帝
そして自分の体を見ると下半身や腕など、体の様々な部位が消し飛んでいた
日帝
日帝は絶望し、ただ意味を持たない言葉を言い続けていた
気がつくと目の前に誰かがいた
日帝
今まで自分を心配してくれていたアメリカが目の前に立っていた
アメリカ
日帝
日帝はただ叫ぶしかなかった いや、叫ぶことしかできなかったという方が正確だ 体の部位は消し飛び、顔面の4分の一は溶けていたのだから抵抗することもできなかったのだ
日帝
気がつくとそこは病室だった。 体は汗でびちょびちょになり過呼吸になっていた
日帝
悪夢で見た死体を思い出し思わず吐いてしまった
そして夢の中に現れたアメリカを思い出し 謎の恐怖感が現れた
日帝
悪夢の中に現れたアメリカはきっと最近あったからだろうと自分を納得させた
日帝
日帝
日帝
頭に突然の痛みが襲った
日帝
日帝
息を切らした医者が日帝のいる病室に駆け込んできた
医者
日帝
日帝
日帝
すると突然謎の記憶が流れ込んできた
日帝
その記憶には自分が周りの国を傷つけていく記憶が流れた
そしてアメリカが何をしたかも鮮明に思い出した
日帝
日帝の目には自然と涙が出ていた。 だがこれは痛みによる物じゃない 自分が周りを傷つけていたという記憶によるものだ
日帝
日帝
日帝は何もいないところに向かって涙を流しながら謝り出した
日帝
日帝は気を失った
主
主
主
主
主
コメント
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