テラーノベル
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いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
※rzso
なのですが、今回先にネタバレ。モブがsoのこと少し攻めちゃいます。大丈夫な方のみお読みください
※R-18
いもむし
バタバタ!!ダンッ!ダン!!
mk
ガラッ!!
rz
扉の先、姿を見せたのはロゼだ。うるさかった音にビビってたみかさはその姿を見て安堵の息をもらした。
rz
mk
rz
mk
rz
ゴクゴクともらったお茶を飲む。疲れてた喉に効くそれに遠慮なく飲むロゼ。
mk
rz
勢いよく口からお茶が吹き出される。
mk
rz
mk
rz
mk
rz
rz
mk
rz
ガラッ、
rz
ml
rz
ml
mk
rz
ml
mk
ml
ml
mk
rz
ケラケラと笑う2人を尻目にロゼは何故かざわつく胸に時計を真っ直ぐと見つめた。
トイレにて *トイレ画像なかったんで真っ黒で代用してます( ; ; )
so
so
so
またキュンキュンとお腹の奥が熱くなってくる。
みかさとメルトには悪いがあの場所でゆっくり休めなかった。
昨日からずっとお腹の奥が空いて仕方ない。何か、何かを求める感覚がして落ち着かなかった。
今だって、
さっとお腹に手を伸ばす
so
ぐっ、ぐっ、
so
so
ぐーーーー、!
so
会社員a
会社員B
コツコツと響く靴音と、喋り声に手の動きを止める。
so
さーーーっと顔が青ざめて行くのがわかる。緩く勃っていたものが次第に落ち着いていきお腹の火照りだけが更に増したまま放置される。
so
多少残った理性で思いとどまりトイレを後にした
オフィスの廊下に出て、更に強くなるお腹の疼きに声が漏れ出そうになる。
so
so
ポケットから携帯を取り出そうとして、力が抜けて放り出される。
地面に落ちたスマホに手を伸ばそうとしてその前に触れる手が目に映る。
スタッフ
so
いつもお世話になってるスタッフさんだ。若く、元気のある彼のその明るさには助けられることが多い。
今も微笑んで心配してる様子に申し訳なくなった。
so
スタッフ
so
滴り落ちる汗に、お腹の疼きに何も考えられない。
スタッフ
so
一瞬でも犯してくれればと強く思った瞬間腹が一層熱くなる。
so
ぐんっと引かれた腕にそいつを見れば視線の合わないそれに恐怖心が増す。
so
スタッフ
so
スタッフ
ダンっ!!!!!!
強く地面に押し倒される。両腕を上から押さえつけられた状況に理解が追いつかない。
so
スタッフ
so
スタッフ
スタッフ
スタッフ
スタッフ
so
逃れるようにトダバタと動いてみようとするのに全然離れない手に焦りが募る。
揉み合う中でふとスタッフさんの手が心音の手から離れ、お腹をぐっと強くて押す。
so
スタッフ
so
ペラっと服が捲られてシールを撫でられる。
スタッフ
so
動いた足が相手の太ももを強く蹴り上げる。
這いつくばるかのように逃げるが、手が滑りまた、相手に捕まる。
スタッフ
ギィィィ
書類部屋が開けられ、遠慮なく引っ張られる。
so
スタッフ
ダンっ!!バンッ!!
身体があちこちにぶつかる。痛みに悶えながらズルズルっと扉の奥へと引っ張られる。
so
スタッフ
扉の淵に手をかける。
足を強く引っ張られる感覚に何回も動かして蹴り上げる。
スタッフ
so
強くぎゅーーーーーっとお腹が押される。
so
ビクン、ビクンッ!
so
背中が大きくしなり、手から力が抜ける。ずるっと引きづられる感覚にもう痛みはない。
酷い快感ともどかしさだけが残る。
ボロボロと涙がこぼれ落ちる。音も出ず涙の向こう、閉まっていく扉が見える。
so
so
そんな絶望の中、光が消えようとした扉の向こうに新しい色が見える。
熱く、温かい、太陽のような光に別の意味で目の奥が熱くなった。
so
???
so
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
コメント
6件
やばいめっちゃ続き気になるぅぅ!! 更新ありがとうございます! またお話待ってます!!
やばいやばい気になり過ぎる…、! 楽しみに待ってます!!
心音!と言ったのはロゼくんだと予想