コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
百合side
百合は放心状態のまま帰宅し、徐々に状況を理解し始めた
・・・
百合
百合
百合
百合
百合
百合は無事に帰宅した事を須藤に連絡した
百合
百合
そんなことを考えながらベットに入ると一件のメッセージが届いた
百合
幸せいっぱいな気持ちで百合は眠りに落ちた
〜翌朝〜
百合
百合
時刻は朝7時50分 自宅から学校までは約10分で 瑞沢高校へは8時10分までに登校しなければならない
百合
百合は素早く身支度を済ませ急いで家を出た
キーンコーンカーンコーン チャイムと同時にゆりは教室に入ることが出来た
百合
千早
真島
真島
千早
百合
百合
千早
百合
時は過ぎ 放課後
千早
真島
遠くで千早ちゃんと真島さんが話しているのが聞こえた
千早
百合
千早に声をかけられ3人で部室へと向かった
部室へ到着すると中から話し声が聞こえ、そこにはクラスメイトの駒野さんと大江さんが居た
2人は私が見学に来る前に入部したらしい クラスメイトなので名前と顔は知っていた
補足 駒野と大江さんは今作ではC級の実力があり、2人とも感じこそ良くは無いが丁寧なかるたを取る
百合
大江さん
大江 奏さん 実家は呉服屋を営んでいる為 瑞沢高校のユニフォームは袴にすることを条件に入部したと聞いている
百合
大江さん
私はあまりの迫力に思考が停止していた
駒野
フォローしてくれたのは 同じクラスの駒野 勉くん 実力テストでは真島さんに次ぐ2位 色々あってカルタ部に入る事になったらしい 通称机くん
大江さん
百合
何だかんだで百合もいつの間にかうちとけていた
真島
皆
真島の掛け声で皆準備を始めた
次回に続きます 練習風景もしっかり目に入れたいと思ってます、恋愛要素が少なくて申し訳ないです(;`皿´)