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☆すたーだすと☆
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ロシア
あに部屋から少し離れた場所に俺達はやってきた
正直こいつの話を信用はしたくないが、それでも年上だ
あまり逆らいすぎても面倒だろう
モチロンアメカスは例外で。
イギリス
ロシア
イギリス
ロシア
イギリス
イギリス
イギリス
ロシア
なんだ、と思った瞬間
そこにいたのは”イギリス”じゃなかった
大英帝国
ロシア
ロシア
大英帝国
ロシア
ロシア
大英帝国
大英帝国
大英帝国
ロシア
大英帝国
ロシア
大英帝国
大英帝国
ロシア
ロシア
大英帝国
大英帝国
大英帝国
にこり、と笑った彼は
俺の左目を見ていた
ロシア
大英帝国
大英帝国
大英帝国
ロシア
ロシア
大英帝国
大英帝国
大英帝国
大英帝国
大英帝国
大英帝国
そしてもう一度、にこりと彼は微笑んだ
すると気づけばイギリスに戻っていた
イギリス
イギリス
ロシア
俺はしばらく動けなかった
”ヒント”が何なのかとか
わからなかった
でも左目が痛かった
ロシア
ロシア
その時
何かが頭の中で駆け巡った
ロシア
燃える景色
近くには、片目を隠した誰かがいる
ロシア
俺は驚いた
咄嗟に視界から彼をそらした
ロシア
瞳の色が俺と同じだ
ロシア
ロシア
ロシア
しかし、その記憶は一瞬にして途切れ
ロシア
現実へと戻ってきた
ロシア
妙に体が熱い
左目がズキズキして痛くてたまらない
なのにその先の記憶だけは全く思い出せない
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
体の熱さと異常なほどの痛みに狩られながらもなんとか意識を保つ
下手にここで意識を失えばどうなるのかわからなくて怖いから
ロシア
ロシア
ロシア
ロシア
ズキッ
ロシア
ロシア
だが抵抗も虚しく
俺は意識を失ってしまった
ロシア
目が覚めると
そこはまたあの火の中
ロシア
そこにはやはり片目を隠した金色の瞳をする彼がいた
ロシア
俺は咄嗟に声をかける
すると彼は俺を抱きしめた
ロシア
彼からはなんとも言えない暖かさがした
目の前にいる彼は先代なんだろう
俺はぎゅっと抱きしめ返した
???
ロシア
???
???
???
???
???
???
ロシア
もう大人なのに
無邪気に答えていた
まるで子供みたいな返事になってしまっただろうか
でも、彼は優しく微笑むだけだった
普段は冷徹で氷のような一面しか見せないはずなのに
⋯
あれ?
俺
⋯この人のこと知らないはずじゃ
なんで、そう思った?
ロシア
???
すると彼は困ったように笑う
そして俺の頭を撫でた
???
コメント
3件
翻訳したよぉお!!!!あぁぁぁあ大好き!!!(お前は何回大好きって言うんだよ?)