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不羽 様へ
名前 ログ・ロペス 年齢/性別 21/男 種族 ティンダロスの猟犬と人間のハーフのような何か 性格 緘黙 無表情 天然 頭は良い 仕事人間 真面目 基本的に人間的 お人好しではある 降りたい理由 仕事が出来ない、探索結果が報告出来ない 失っているもの 自身の持つ能力 能力 ・霧 ログ自身の持つ能力 猟犬本来の姿でなく他のものへ変質することが可能。 気体、液体、固体、有機物、無機物、概念……なんにでもなれる ・ティンダロスの猟犬本来の能力 そのまんまの意味。能力というより特性なのかも。でもその他でなく能力に書きます 腐敗させる体液を流す(※彼の場合は犬歯から噛んだ相手に流す、または爪で引っ掻いて流すなど。体液に触れた物または者は腐食し溶けていく)、角を通して別次元や別時空へ行く、印をつけるなど 猟犬という事で嗅覚などが鋭かったりもする 一人称 私 二人称 貴方 キミ 〇〇さん 名前呼び捨て 苗字呼び捨て (こう呼んで!と言われた呼び方) 好き/嫌い 仕事、捜査、探索、カ〇リーメイト、ウ〇ダー/無い 得意/苦手 捜査、探索、考察、精神&身体の治療、追跡、運動神経を使うこと、嘘を見抜くこと、ポーカーフェイス、戦闘/隠れること、表情を出すこと、日常会話 枠 乗客 その他 とある世界で大学生をしながら探偵をしている男性。ティンダロスの猟犬だが通常の人間と似たような倫理や道徳は持ち合わせている。しかし、彼は数年分の徹夜により少し頭と倫理と道徳が回っていない。ヤケクソになることもあるだろう 色々な世界を渡り、たまたまこの列車の話が都市伝説となっている世界を発見した。それに何か疑問や何かを持ち、その都市伝説について捜査して回った。だが自分にも失ったものがあったためか、巻き込まれてしまった。だがそれを良い機会として捜査を続けた。捜査に頭が行っているのでアホするかもしれない 白手袋をしている。どうやら特注品のようで、何か魔術的なものがかけられているようだ。これを外した状態で物を触れればその触れたものが腐って溶ける。そして白手袋の上からでも指が尖っているのがわかる(メーカーでは再現できひんかった) 帽子外せば目が光ってるので屈ませればライト代わりになる 耳が4つあるのは単に人に紛れるため。いつもはケモの方の耳が帽子で隠れているので。その背(224cm)で人に紛れられると……? 仕込み杖を持ってきている+普通に時空列車を時空の管理者(ティンダロスの猟犬の役目)として色々しようとする+徹夜のし過ぎでヤケクソな馬鹿になっているのでワンチャン縛られた状態での登場になる。これでもみんなのお母さんでストッパーしてる人外なんです サンプルボイス 「……?あぁ、私はログ・ロペス。探偵だ」 「……なにか御用かね?」 「情報交換をしよう。貴方は今すぐにでも脱出したい、私はこの列車の情報が知りたい。……利害の一致というものだよ」 「……あぁ、その、……いい天気だな。……霧で何も見えない?…………そうだな」 「……失ったもの、……私には私自身のものがわかる。……異能が使えない。種族の持つ力は使えるが」 「……私も脱出しよう、仕事は終わった」 「……試練を終えたのに降りられなかった?……何故だ」
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一応の帽子無し差分
出来ないものあったら申し訳ない……よろしくお願いします……
コメント
6件
了解です!! ティンダロス……?の猟犬とやらは知らないので再現できなかったらさーせん