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こんにちは

続き書きます

あの数日間書いていなかったのは、

学校とか忙しくて

夜マジで早く寝てしまうからです。

まあいいわけは終わりにして、

それではどうぞ!

今回はエロシーン多めです。 キャラ崩壊いつもより酷いです。 完全なる妄想ストーリーです! 苦手な人は逃げてください!

麻生

いやー我妻ちゃんを家に呼ぶのは久しぶりだよねー

我妻

お前は数日間入院していたからな

麻生

あぁ、そうだよ

麻生

マジで暇だったよ。

麻生

病院食もバリューねぇし

麻生

あ、我妻ちゃん、ちょっと先帰っといてくれる?

麻生

オレ用事思い出した

我妻

、、?あぁ、わかった。

オレは買わなきゃいけないものがあるんだ

ガチャ

麻生

我妻ちゃーん、帰ったよー

家に入ると、とてもいい匂いがした。

我妻は、もう夕飯を作り終えたのだろう。

我妻

麻生か、もう夕飯できてるぞ。

麻生

我妻ちゃんの料理久々だー

麻生

うわぁーまじうめぇ

麻生

我妻ちゃん店始めたら?

我妻

今更はじめれるかよ

我妻

でも、この味もなんか違う、、

我妻

ところで麻生、また京極組の馬鹿が、、

麻生

我妻ちゃん、前も言ったよね?その話はやめてって

麻生

他の話しようよ

我妻

なんの話をするんだ?

麻生

我妻ちゃんってオレのこと好き?

我妻

あぁ、好きだよ

我妻

麻生、お前はなんでオレのことが好きなんだ?

我妻

オレは男だぞ?

麻生

男とかそんなの関係あるかよ。

麻生

オレは我妻ちゃんの全部が好きだよ

麻生

我妻ちゃんは、やっぱりわかってない

麻生

オレがどれだけ我妻ちゃんを愛しているのか。

麻生

我妻ちゃん、来て

我妻

ちょ、おい、麻生

オレは我妻の手を強引に引っ張る

オレたちはそのまま寝室に向かった

寝室につくなり、オレは我妻を押し倒す。

我妻

麻生、、マジでヤるのか?

麻生

当たり前じゃん

麻生

オレがどれだけ我妻ちゃんのことを愛しているのか、、、

麻生

わからせてやるよ、、♡

そういうと、オレは我妻にキスをした

麻生

クチュクチュッレロッ

我妻

ッ、、ンッ、、

我妻は肩を震わせていた。

でも、赤面もしていないし、声も出ていない。

オレはムカついて舌を入れる

麻生

ニュルッチュプクチュ、、

我妻

ンンッ、、、

麻生

ぷはっ

麻生

はぁはぁ、

我妻

何してんだよ、麻生、抱きたいんだろ?

我妻

はやく抱けよ。

麻生

ははっ、冷静だね。我妻ちゃん。

麻生

その顔、、ぐちゃぐちゃにしてやるよ、、♡

そう言った後、オレは我妻の服を上にあげる

麻生

我妻ちゃんの体って結構細いんだね、、、

我妻

うるせぇよ、、

麻生

ねぇ、我妻ちゃんってどっか弱いところあるの?

我妻

別に

麻生

ふーん、、じゃあココはどう?

カリッ(片方の手で我妻の乳首を触る)

我妻

っ、、、

クリクリッ

我妻

ンッ、、ふッ、、

我妻から、吐息まじりの声が出る

麻生

あれ?結構感じてる?

我妻

っ、、うるせぇ、、感じてるわけなっ、、

麻生

ふーん、、

オレは、優しく我妻ちゃんの乳首を噛む。

すると我妻ちゃんは、ビクビクと肩を震わせ、表情も険しくなっていった。

我妻

んぅっ、、

麻生

ふふ、、、かわい、、♡

麻生

スリスリッ(太ももを撫でる)

我妻

あぁっ、、/(ビクッ

いろんなとこ触られて気持ちよくなってきたのか、我妻ちゃんの表情がだんだん赤くなっていく。

我妻

麻生、、もうやめ、、んぅ、、//

麻生

え?嫌なの?

麻生

あぁ、上ばかり触られて飽きちゃったのか。

我妻

ちが、、、

麻生

そうでしょ?だからココ、、

麻生

こんなに勃ってるんでしょ、、、?♡

ズボン越しでもわかる勃ったそれに触れる

我妻ちゃんがビクンと跳ねる

我妻

麻生、、そこはっ//

麻生

触ってほしいの?わかったよ♡

オレは我妻のズボンを脱がせる

我妻は抵抗しようとしてたけど、力が入っていなかった。

麻生

よし、これ塗ろうか

我妻

なんだよそれっ、、、

麻生

ん?ローションだよ♡

麻生

今日買ったんだ。

我妻

お前あの用事ってゆうのは、、

麻生

あぁ、これを買うことだよ。

オレは手にローションをつけた。

ニュルニュルしていて気持ちわりぃが、これがないと我妻は気持ちよくなれない。

麻生

じゃ、触るね♡

我妻

っ、、、

オレは我妻のそれを優しく掴み、ゆっくりと上下に動かしていく。

シュッ、、シュッ、、シュコッ、、

我妻

ッ"ッぅっ、、///

我妻がなかなか声を出さないので、どんどんはやくしごく。

我妻

あ"ぁっ、、、ん''ぅ、、ッ////

やっと声が出たと思うと、我妻はとっさに口をおさえた。

麻生

おっと、我妻ちゃん、口抑えんなよ

麻生

可愛い声が聞こえないだろ?

我妻

可愛くねぇよ、、//

麻生

いや可愛いよ。

麻生

我妻ちゃんの声はバリューがあるんだ。

麻生

だから我慢しないで、、?

我妻

、、、コクッ(頷く)

麻生

いい子だね、、、♡ナデナデ

頭を撫でられて恥ずかしくなったのか、我妻の頬はすっかり赤くなっていた。

今までこんな顔は見たことなかった

オレだけがこの顔を見れたんだと思うと、とても嬉しかった

それから数分後、

シュコシュコシュコシュコッ

我妻

んん"っ、、あ"ぁぁっ!///

我妻

(まずい、、、イキそう、、)

我妻

(でも、こいつの前で射精なんて、恥ずかしすぎるだろっ)

麻生

あれ、もしかしてイキそう?

麻生

いいよ、イッても♡

我妻

あそっ、、まじで止めろっ、、あぁっ///♡

麻生

我慢しなくていいんだよ?

麻生

ほらっイけよ♡

オレが我妻の耳元でちょー低音で囁いてやる

その声に興奮したのか、我妻がビクンと跳ねる

我妻

あ"ぁぁぁっ!?//♡ビュルルッ

麻生

あは、イっちゃったね♡

麻生

すげぇ可愛いよ、、♡

我妻

ッ、、、////

麻生

じゃあ、我妻ちゃん、慣らしていい?

我妻

ぇ、、、指を入れるやつか、、?

麻生

そうそう、我妻ちゃんのココにオレの指を入れんの

そう言ってオレは我妻のア◯ルの周りをなぞる

我妻

ひゃっ、、//♡焦らすんじゃねーよっ、、//

麻生

かわい、、♡

麻生

じゃあ指入れるから痛かったら言ってねー

ツプ、、、♡

我妻

んんっ///♡

クチュクチュッグチュクチュクチュ

我妻

んんっ、、あぁぁっ////♡

我妻

ひぁっ、、はぁはぁっ♡///

我妻

(なんだよ、今まで感じたことないこの快楽は、、、)

我妻

(頭が、、ふわふわする、、)

麻生

気持ちいい、、?

我妻

ぁぁ、、気持ちいいよ、、
んぁぁっ///♡

我妻

(やべぇ、また、、イキそうっ)

我妻

あ''ぁ"ぁぁぁッ///ビュルルル

麻生

またイっちゃったね♡

麻生

そんなに気持ちかった?

我妻

、、、/////(コクッ

オレは一旦指を抜く。

こっからが本番だ。

麻生

我妻ちゃん、、、挿れていい?

我妻

!?入れるって麻生のを?

麻生

うん、、、

麻生

大丈夫。痛くないように優しくするから。

我妻

、、、わかったよ。

我妻

でも、絶対に優しくしてくれ

麻生

わかってるよ

オレはズボンを脱ぐ。

オレのそれを見て、我妻は驚いた顔をする

我妻

こんなの、、ほんとに入るのかよっ、、//

麻生

大丈夫だよ、たっぷり解かしたんだし

麻生

、、、じゃあ、挿れるよ、、?

我妻

あぁ、、、

ズプッ、、、

我妻

ん"んッ、、、

ズブブブブブッ

我妻

あ"ぁッ、、、んっ////

麻生

よし、全部入ったね。

麻生

じゃあ、動くね

パチュッパチュッ、、

我妻

あッ、、ん"んッ、、ふッ、///♡

我妻

(痛いと思っていたが、すげぇ気持ちい)

麻生

我妻ちゃん、、痛くない、、?

我妻

いたくなっ、、、あ"ぁぁッ///

麻生

気持ちよさそうだね。よかった

麻生

ちょっとはやくするね

パンパンパンパンッ

我妻

あ"ッ、、やッ、、///

我妻

あそッ、、イくッ、、んぅっ///

麻生

オレも、、イキそうッ、、//

麻生

一緒にイこ、、?♡

我妻

んんッ、、あ"ぁぁッ///

我妻

ビュルルルルルルッ♡

我妻

はぁっはぁっ///♡

麻生

はぁっはぁっ//

麻生

我妻ちゃん、、、もう一回、、いい?

我妻

ッ、、、//わかったよ、、

麻生

ふふっ、ありがと

それからオレらは何時間もやった

我妻もとても気持ちよさそうに喘いでくれて、、、

ほんとに可愛かった。

麻生

はぁっはぁっ///

我妻

はぁっはぁっ/////

麻生

ちょっと疲れたね、、、

麻生

休憩しようか

我妻

麻生、、、

麻生

ん?なに?我妻ちゃっ

ギュッ

麻生

!!!???

我妻が突然オレに抱きついてきた

『どうしたの?』と言おうとしたが、オレは何も言えずかたまってしまった。

我妻が、涙を流していたんだ

我妻

麻生、、好きだ、、

我妻

だから、、もうオレから離れないでくれ、、

我妻

死なないでくれ、、、

麻生

我妻ちゃん、、、

オレは我妻の頭を優しく撫でた。

麻生

死なないよ、オレは。

麻生

必ず戒炎をでかくしてやるから。

麻生

それに、我妻ちゃんといっしょに生きたいからさ。

オレたちは額を軽く触れ合わせる

麻生

大好きだよ、、京也、、。

我妻

オレも、、成凪、、

恋が叶った瞬間がオレの人生で一番幸せな瞬間だった。

オレのこの恋は、バリューのある恋なんだ。

おかえりなさい!

どうでしたか?

マジでキャラ崩壊がやばいよね、、

ごめんなさい!

これが最終回になると思います。

ここまで見てくれて本当にありがとうございます!

てかてか、

マジで最近いいなって思うキャラ見つけたんだよね!

その名も

伝説の障子破壊魔

青柳孔雅くんです!

青柳が好きになりそうな理由は

とにかくビジュがいい!!

ちょっと顔子供っぽくない?

そう思ってるの私だけかな?

後ツンデレなのも可愛いし、

あの冷静さもめっちゃいい!

めっちゃいいキャラだなと思ってます!

まあ雑談はこれぐらいにして、、

この話を全部読んでくれた人はもう感謝しかないです!!

今までありがとうございました!

私はもっといい小説書けるように勉強してきまーす。

最後に病院食変なように言ってほんとにすいません!!

ではさようなら!!

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