主
こんにちは〜
主
なんか、可哀想な話の方が♡多いのね^^(
主
頑張れ冨岡さん、!
とみおか
、、、
主
続きです
たんじろ
他の以外の柱の皆様には頭突きしてきましたよ~!
たんじろ
あとは蛇柱の、、って!
たんじろ
伊黒さん見つけててくれたんですか、!!
たんじろ
これで解決───
とみおか
ど、どういう、、ことだ、?
とみおか
伊黒、、、
たんじろ
、、?
いぐろ
俺はあの水を飲んでいない
いぐろ
だから術にはかかっていない
たんじろ
え、、
とみおか
じゃあ、、なんで、伊黒は俺を、、、
さねみ
(やめろ、、これ以上聞くな、、)
さねみ
(本当はもう、気づいてるんだろ、?)
さねみ
(伊黒のアレは、紛れもない本心からの行為だって、、、)
いぐろ
俺はお前が嫌いだ
いぐろ
心の底から、ずっとだ
とみおか
、、ッ
いぐろ
自分が嫌われだしたのは、鬼のせいだ、と思って安心したのだろう?
いぐろ
自惚れるな
いぐろ
皆が心の中で留めていた思いが
いぐろ
術のせいで外に出てきただけだ
いぐろ
術がなくても、いずれこうなっていたさ
とみおか
そ、そんなわけ、、ない、だろう、、
いぐろ
震えてるくせにな
とみおか
ッ
冨岡は両手で耳を塞いでうずくまってしまう
ガンッッ
炭治郎が伊黒の顔を殴った
いぐろ
っ、、
たんじろ
本当に、嫌な匂いしかしないな、、
いぐろ
俺を殴ったところで、
いぐろ
俺が冨岡を嫌いな気持ちは変わらないぞ
たんじろ
お前はもう喋るな
炭治郎が伊黒に掴みかかろうとする
いぐろ
サッ(避ける
ガシッッ
伊黒が炭治郎の後ろに回り、両腕を捕らえる
たんじろ
ッッ゙、!!!
いぐろ
ふん、やり返したまでだ
たんじろ
っ、、!
たんじろ
冨岡さんは、、
たんじろ
冨岡さんは、!体も心も、こんなのの100倍痛かった、、!!!
いぐろ
それがなんだ!!
グググッ(炭治郎の腕を掴む手に、力が入る
たんじろ
(折れる折れる折れる折れる!、!)
たんじろ
(耐えろ、、耐えるんだ、、!)
とみおか
やめて、、くれ、、っ
冨岡は、うずくまりながら掠れた声を出した
たんじろ
っ、冨岡さん、、
さねみ
伊黒、
いぐろ
……
さねみ
お前、そろそろいい加減にしろ
さねみ
そこまでするほど冨岡のことが嫌いな理由は一体なんなんだ
いぐろ
……ふん
さねみ
答えろ!
いぐろ
、、、っ
いぐろ
甘露寺が、、冨岡の話ばかりするからだ
さねみ
………は?
たんじろ
それだけのことで!
たんじろ
お前は冨岡さんにあんなことをしていたのか、!?
いぐろ
それだけじゃない
いぐろ
アイツは、甘露寺がせっかく話しかけてやったのに、
いぐろ
一言二言で会話を終わらせたんだ
とみおか
、、そんなつもりは…
いぐろ
黙れ、!
いぐろ
それにお前、甘露寺の胸ばかりを見ているだろう、!
いぐろ
この変態め!
とみおか
ち、違っ
とみおか
露出が多いと、、危険だろう、?(戦闘面において
いぐろ
なッ、危ないのはお前の頭だ、、!
いぐろ
甘露寺のことをそういう目で見ているのか、!!
とみおか
(そういう目、、?心配する目、ということか、、?)
とみおか
嗚呼、足も、(隊服は頑丈で怪我をしにくいから)ズボンを穿いた方がいいと思うぞ
いぐろ
ッッ、ふざけているのか、!?
さねみ
、、、
たんじろ
、、なんか、、噛み合ってないですね
さねみ
しょーもねぇ理由だったな、、
とみおか
い、伊黒、、!
いぐろ
な、なんだ
とみおか
俺はお前と仲良くしたい、!
とみおか
だから、お前が心から俺を嫌っている、と知って、すごい傷ついた、、!
とみおか
でも、その理由は、直しようがないものじゃなくて良かった、と思った
とみおか
ダメなところは直す、、!
とみおか
だから、どうか俺を嫌わないでくれ、、!
いぐろ
……………ふん
いぐろ
なら、好かれる努力をしろ
いぐろ
甘露寺は俺のだ
とみおか
嗚呼
とみおか
でも、甘露寺はないから大丈夫だ(恋愛感情を抱いていないので、安心してほしい)
いぐろ
それは甘露寺を侮辱しているのか!貴様ァァ!!!
とみおか
!!??
主
感動?
主
そんなものどっかに置いてきました(((
とみおか
おい
主
そうそう、なんかこの物語の♡数がさ、
主
9000行ってんだよね、
主
え、嬉しい、、
主
何かの間違いで1万行かないかな、、
主
では、また次お会いしましょう〜







