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俺は急いで棚から薬を出す.
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結局今日も4発…
まだ元気なのに、 身体が言うことを聞かない.
腰いてぇから止めるなんてカッコ悪くて 言えないし…
それに今日も…
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はぁ…嫌われたかな…
本当は手なんて出したくない.
けど、身体が勝手に…
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ぐっしょりと汚れた下半身を見て 俺は悔しくなる.
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M
殴られた痕がヒリヒリする.
確かに興味本位で煽った俺も悪かったけど こんなに殴る必要ないじゃん…
M
湿布を貼り、何とか誤魔化す.
M
M
今までやられっぱなしの俺.
それにこないだの佐野の反応.
M
つい考えてしまう.
昨日は煽ったからやり返されただけ.
M
数時間後.
佐野が部屋に入ってくる.
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佐野がベッドに近づいてくる.
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M
寝たフリしてるだけで全部聞こえてます.
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M
…昨日の事 ?
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佐野が俺の頭を優しく撫でる.
M
撫でられるのは正直気持ちいい. なんだか"愛されてる"みたいで.
佐野のゴツっとした男らしい手が 頭から離れる.
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佐野は机にプレートを置く.
今しかない.
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佐野がフラっと振り返る.
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M
俺は佐野をベッドに押し倒した.
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こりゃ今日は俺の方が優勢だな.
俺は無理矢理ディープキスをする.
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ジタバタとばたつかせる脚を体で止める.
M
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M
M
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佐野が抵抗するのを止める.
俺は佐野のズボンとパンツを 丁寧に脱がせた.
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M
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佐野は涙を溜めて喋る.
M
S
俺は佐野のを優しく掴んだ.
M
ビンビンに勃っている.
M
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そう抵抗する割には、 さっきから腰がヘコヘコ揺れて.
早く早くと急かすようにち○こが揺れ動く.
M
S
大きすぎて口に入り切らない.
俺は先端を優しく舐め回した.
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顔を真っ赤にして涙を腕で拭っている.
俺はその腕を掴んで抑えた.
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M
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佐野の腰が更にヘコヘコと動く.
M
S
歯を食いしばって意地でも出さないのか、 強く抵抗してくる.
M
ムニッ…
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指で転がす様に乳首を触る.
その度に綺麗な海老反りを描く佐野.
M
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ドビュルルルルッ !!!
一気に口の中を精液で満たされる.
M
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M
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佐野が掴みかかろうとしてくるのを避けて ベッドへ押し返す.
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佐野のア○ルはキュッと締まっていた.
これなら…
俺は中指と薬指を一気に挿れ込む.
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ギッチギチ、しかも中はぐっちょり.
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佐野の目から大量の涙が溢れ出る.
どうやら相当痛かったようだ.
…ふん、俺としては好都合だけどね.
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佐野の穴を激しく掻き回す.
その度に出る下品な喘ぎ声を聞いて俺は なんとも言えない満足感を感じる.
M
M
俺のはもう既にバッキバキ.
このまま挿れてもいいけど、 佐野の肛門が確実に切れる.
流石に俺のベッドで 血を流してはほしくない.
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あ、忘れてた.
まぁローションつければ 挿れやすくなるかな.
俺は棚からローションを取り出し、 指に塗りたくる.
そして再びギッチギチの穴に指を挿入した.
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舌を出してアヘってる笑.
心の中で「無様だなぁ」と思いながら 指をひたすら動かした.
グチョ…グニュ
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ズチュッ !! ズブブブブ…
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あれ、以外とすんなり入ったな.
ヒクヒクと体を震わせる佐野.
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激しく息を切らして必死に腕を掴む佐野を 無視して動かし始める.
パン…パン…パン…パン…
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動き始めたら諦めたのか… 喘ぎ声を漏らしながら俺に身を預けた.
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先程までの苦痛の表情とは打って変わり、 気持ちよさそうな顔をしている.
M
幸せそう. 実はコイツMなんじゃないか ? って程.
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俺は少しだけ腰の動きを早めた.
パンパンパンパン
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少し緩くなってきたかな ?
普段犯してる男に開発されちゃって. 可哀想.
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M
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ドビュルルルルッッッ !!!
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佐野の表情を見てみると 完全にイッていた.
M
体を揺さぶる.
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失神してんのか ? 1発中に出されたくらいで ?
激しく揺さぶっても反応がない.
M
ベシンッッッ !!!
俺は思いっきり彼のケツを叩いた.
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M
今の1発で彼の尻は真っ赤に.
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佐野の目が鬼のように怖い.
今にも殴りかかってきそうだ.
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佐野の拳が空気を切る.
俺は華麗に避けてみせた.
というかプルプルと腕が震えているせいで 当たるはずがない.
俺は避けた隙に彼をうつ伏せにした.
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いつもの佐野だったら出来なかった.
どうやら相当痛かったらしくて 力が出ないみたい.
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S
ベシンッ !!
先程叩いた場所をめがけて再び叩く.
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痛みで顔をしかめている彼も可愛いな.
屈辱感でいっぱいだろう.
佐野は四つん這いになって、 自分で穴を広げる.
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俺は頭を撫でてあげた.
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そして俺は彼の尻に顔を埋めた.
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M
佐野の穴がヒクヒク動く.
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M
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目を閉じて歯を食いしばっている.
M
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M
M
俺はすぐそばに置いてあったローターを 手に取る.
M
S
佐野が俺の腕を抑えようとする.
が、その前に.
ズブブブブ…
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M
ローターに繋がれている電源のスイッチを入れた.
ブブブブ…
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ローターが佐野の中で激しく揺れる.
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佐野の顔がとろけてきている.
どうやら相当気持ちいいらしい.
俺も使われたことあったけど、 めっちゃ気持ちいいんだよね.
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佐野が必死に我慢してる中俺は…
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彼のち○こを両側から挟む様にルーターで 押さえつけた.
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M
S
ドビュルルルルッ !!!
ビシャッ !! ビュルルルルッ !!!
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佐野の身体が痙攣している.
絶頂に達して、イキすぎたようだ.
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M
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ふーん、今までコイツにやられてきた分の1/100もやり返してないけど.
コイツがせっせと俺のち○ぽを舐めてる姿も悪くないな.
佐野が両手で俺のを掴み、舌を出しながらフ○ラを始める.
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M
今までフ○ラされたことは何度かあるけど 今までとは違う快感が込み上げてくる.
あー、こりゃすぐイクわ…
M
ビュルルルルッ !!!
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吐き出しそうな佐野の口を瞬時に塞ぐ.
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M
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佐野の顔がみるみるうちに真っ青に.
あ…死んじゃうかも.
俺はそっと鼻だけは 空気を吸えるように開けた.
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佐野の顔がぐったりしている.
今日はこれで勘弁してやるか.
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佐野は自らベッドを降りて部屋を出ていく.
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って俺…
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コメント
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うち攻めが受け側になんの地雷やったけど、、、この作品は最高すぎ!!! なんかめっちゃいいんやけど! もっと早く出会えてたらよかった🥺
神すぎる…