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ながおけんと.
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長尾謙杜 side
けんと
けんと
しゅんすけ
けんと
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
こんな先輩、好きになった先輩と違う、
けんと
僕はこわくて、何をされるのかわからずにただ抵抗する事だけしかできなかった
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
驚きながら戸惑っていると先輩は僕の熱に触れて激しく扱った。
けんと
激しく扱われて、さらに好きな人から触られたのもあり
こんな状況なのに僕の熱は正直みたいですぐ立ち上がった
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
そういいながら先輩は僕の熱の先端の穴の縁をくりくりと指先でなぞる。
けんと
焦らすように撫でられたせいでとうとう僕の熱は
お腹につくくらい反らしながら完勃ちしてしまった
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
先輩は僕の弱いところを探って見つけていく
見つけたところをなぞっては離してを繰り返して焦らしていく
僕はどんどんこの快感に溺れていった。
けんと
けんと
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
囁き気味で問いながらどんどん僕の事を攻めていく
僕はいつの間にかリングを付けられていていくことができなかった。
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
先輩は優しく微笑みながら頷いた
先輩の優しさが戻ってきたのとやっとこのループを抜け出すことの嬉しさでさらに涙が溢れてきた。
けんと
けんと
しゅんすけ
けんと
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
そういうと僕の体を優しく包んで
抵抗した時にできてしまった傷を撫でながら謝ってくれた。
先輩はそっと僕の熱に触れ、根っこを締めていたリングを外してくれた
けんと
その勢いでいままで貯めていた白濁らを吐き出した
びゅっ、ビュルルルル
けんと
ビュルッ、…プシャーッップシャーッ
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
けんと
しゅんすけ
初めての行為で初めての潮を吹いた僕に微笑みながら撫でてくれた。
安心さと疲れで僕は眠ってしまった。