霊夢
ふっ!
魔理沙
とりゃあ!
魔理沙
まだまだッ!
魔理沙が攻撃を出すが、霊夢が避ける
霊夢
…そろそろ決着をつけましょ
魔理沙
く、クソォ……!!
霊夢
霊符「夢想封印」!!
魔理沙
こっちだってっ…!!
魔理沙
恋符「マスタースパーク」!!
霊夢
…ハァッッ!!
魔理沙
……ッ!!!
霊夢
…
魔理沙
…
霊夢
今回も私の勝ちみたいね
魔理沙
くそォ!なんでなんだ…?
霊夢
さぁ
霊夢
でもアンタのマスタースパーク、威力は凄かったわよ
魔理沙
…!
魔理沙
だろ?
魔理沙
もっと魔法の研究して
魔理沙
いつか霊夢を超えられる程、強くなるからな!
霊夢
はいはい、
霊夢
「いつか」その日が来るといいわねー
魔理沙
なんだとー!?
霊夢
じゃあもう帰りましょ
霊夢
私もう疲れた
霊夢
家でゆっくり寝たいわ〜…
魔理沙
ええー…
魔理沙
散歩とかしようぜ?
魔理沙
こんな良い天気なのに呑気にゆっくり寝てるヤツ
魔理沙
私は勿体無いと思うぜ?
霊夢
良いのよめんどくさい
霊夢
アンタの弾幕に付き合ってあげたんだからゆっくりくらいさせて
魔理沙
むむぅ……
魔理沙
(しょうが無い)
魔理沙
(霊夢が寝るからまた退屈だな…)
魔理沙
(帰って魔法の研究でも……)
魔理沙
ん?
魔理沙
おい……霊夢!
魔理沙
霊夢!!
魔理沙
あー
魔理沙
あー
魔理沙
大丈夫か?これ見えてるよな?
霊夢
大丈夫、見えてるわよ
魔理沙
よし、
魔理沙
えーと
魔理沙
この小説を見ているお前に知らせたい事があるんだ
霊夢
なんか作者(主)が急に変更した所があるんだったっけ
魔理沙
そうだな
魔理沙
私たちが別の世界に行くんだが、
魔理沙
本来は、プロセカ?の世界に行ってしまうんだが
魔理沙
モンスト…という世界に行ってしまうらしい
霊夢
聞いた事の無い名前ね
魔理沙
ああ、
魔理沙
それでも良いぜという方は是非引き続きこの小説を見てってほしいぜ
霊夢
えーとなんで主が喋らないのかって?
霊夢
主はど陰キャでコミュ障だから話せれないのよ
霊夢
まあでもさすがに主も罪悪感あるみたいで
霊夢
ここからは主が喋るらしいから最後まで見てて
魔理沙
それじゃあ私たちからは以上だな!
霊夢
じゃ、またね
魔理沙
またな!
名無し(主)
えと
名無し(主)
この小説を読んでいる皆さんへ
名無し(主)
急な変更
名無し(主)
本当にすいません!!
名無し(主)
プロセカがお好きな方もいると思います
名無し(主)
どうして変えたのかというと、
名無し(主)
どうやって展開していけばいいか、
モンストの世界の方が東方と合うんじゃないかな
モンストの世界の方が東方と合うんじゃないかな
名無し(主)
と思い、プロセカからモンストへ変更しました
名無し(主)
意味分からないですよねすんません!!
名無し(主)
僕こうゆう小説創るの初めてで、暖かい目で見てくれると嬉しいです…
名無し(主)
この小説が終わりに近付いたら、もしくは
展開が考えれたら、東方がプロセカの世界へ来るver.を創りたいなと考えております
展開が考えれたら、東方がプロセカの世界へ来るver.を創りたいなと考えております
名無し(主)
それまで待っていただけると嬉しいです🙇♀️
名無し(主)
この小説も興味が上がるようないい作品にしますんで(多分)
名無し(主)
最後までみていってください!
名無し(主)
以上です、ありがとうございました!






