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#アンプタックカラーズ
コメント
4件
久々に神作みーっけ! 神すぎる、天才すぎる、 まじ続き楽しみにしてる! こんな勇気あったらわしも早く行けたのにな〜...
新作
「"死"なんて怖くない」
です!
ちゅーい⚠︎︎
⟡.──────────── .⟡ 鬱表現 有 暴言・暴力表現 有 自虐表現 有 akpr 有 死パロ ⟡.──────────── .⟡
ほぼネタバレじゃね?
ま、いっか!
ストーリー性あまり把握してないので、
話ぐちゃぐちゃになるけど、
大目に見ていただけたら嬉しいです!
では!
1話目…
❥𝑠𝑡𝑎𝑟𝑡❥
深夜の公園
誰もいない
ただ、木の揺れる音と俺の足音が聞こえる
静かだ
空は曇りがかった月が地面を照らしている
俺は空を見上げる
そして独り言のように呟く
ak
そう言って俺は公園をあとにした
帰っている時も、
月は永遠に地面を照らしていた
そして時計を見る
ak
ak
ak
俺は急いで家に帰った
親にバレないようにこっそり
翌朝、
俺は教室へ向かった
ガラガラッ(扉開
扉を開ける、すると
バッシャーン!!
ak
その大きな音とともに
服は重くなった
そして、寒く感じた
ポタポタと髪の毛から雫が落ちる
俺が黙っていると、ある一人が大声で笑い始めた
モブ1
モブ1
モブ1
ak
もう慣れている
毎日これに引っかかってるから
もう笑われたってどうでもいい
モブ1
モブ1
モブ1
その言葉に対してクラスが笑いに包まれた
唯一俺だけ笑わなかった
クラスのみんなは笑っている
ak
俺はそのままロッカールームに向かった
ak
ak
ak
そう言って着替えていると
<グスッ…ヒッ…
<ズズッ…ヒグッ…
どこからか泣き声が聞こえてきた
ak
音の方向に目を向けると、
そこには小さく角にうずくまった少年がいた
俺は何となく声をかけてみた
ak
ak
すると、少年は「ひっ…」と言って
体を震わせていた
俺が怖いんだと思う
俺は続けて声をかけた
ak
少年は黙った
なにか悲しい表情している
そしてしばらくして少年は答える
???
衝撃な言葉だった
でも、なぜだか共感できた
そして俺は言う
ak
ak
短くてごめんね!!
次回とかから結構ガチめの鬱なので、
精神が弱い方や、共感性が強い方は、
このストーリを読み進めることをおすすめしません
あとは自己責任で見ていただけたら幸いです!
では!
次回もお楽しみに!