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時雨。主なのだ、、

さぁ、って事で。

時雨。主なのだ、、

自己紹介作品投稿してからコンマ1秒も足らずに書き始めました。

時雨。主なのだ、、

ぐへへぇ、これからどんどん私の性癖をこれに詰め込んで行こうじゃないk

時雨。主なのだ、、

ゲフンゲフン

時雨。主なのだ、、

今言ったことは忘れるように!

時雨。主なのだ、、

って事で、初作品はこれ!!

時雨。主なのだ、、

魔入る間と転スラの、、

時雨。主なのだ、、

クロスオーバー!!!!!!!!!

時雨。主なのだ、、

ちょっと私興奮しすぎてまずいかもしれません。

時雨。主なのだ、、

まぁ初作品なので、何とぞご慈悲を。

時雨。主なのだ、、

って事で。長話になってしまってすみませんね?

ジュラの森には、魔物と人間の国、魔物連邦国、正式名称「ジュラテンペスト連邦国」という国がある。 そこは、人間と魔物が共存した、豊かで鮮やかな国であった。 その国の主は、 《リムル=テンペスト》 つい最近、世界を救った大魔王である

リムル

、、はぁぁ〜〜平和だなー

銀色に少し水色が混じったような月白色に輝く御髪に、真っ白な肌にふっくらとした小さな桜色の唇。蜂蜜のように蕩ける黄金色の瞳は切れ目で美しかった。

リムル

ふわぁぁぁぁ、、

その全てを見透かすような瞳は、小さな口を大きく開けた欠伸によって、少し潤んでいる。

リムル

、、ほんっとに平和なんだよなぁ。数ヶ月前まではここで激戦していたのが嘘みたいだよ、全く。

リムル

いやまぁ俺は平和主義者だからそれが嬉しいんだけども。

その可憐で美しく、神々しい容姿に比べて喋り方はとても男勝りだった。

リムル

というか暇なんだよな、うん。

シエル

そんなに暇なのであればマスター!この際に能力統合をしておくと____

時雨。主なのだ、、

シエル先生のアイコン、智慧ノ王先生ですみません。これしかなかったんだよ。良いのが。

リムル

あーはいはい、あとで役立つかもねーじゃねぇよっ!この話はやめよう!なんかシエルに任せると危険な予感がするし!

シエル

…そうですか。

リムル

(心なしかシエルさんが、がっかりしているがそんなの知らない。というか、前回みたいに大変強力なスキルをつくっちゃいそうだし。)

リムル

(シュブ・ニグラトがいい例だ。)

リムル

(あんなの作られたら、知らない側からするとたまったもんじゃない。)

リムル

てかギィに怒られんの俺だし、、

シエル

関係ありません。マスターもあんなクソ野郎葬って仕舞えばいいものを…

リムル

思ってたんだけどシエル先生ってギィに対してあたり強くない?

シエル

当たり前です。いつも面倒ごとを押し付けてくる上に、地味に強いのがムカつきます。それより‼︎最初のオクタグラムでマスターの綺麗な御耳を汚したのです!!私はそれが許せません、!

リムル

あー、ははっ。そんなこともあったよねー。今では乾いた笑いしかでねぇけど。

と、従主で雑談をしていた時だった。

シエル

っ!緊急事態発生です‼︎

リムル

、は?え?なになに?どしたワケ?

魔入りました 大魔王様!

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