you
……//////!??
ソクジン
…??
ソクジナは何事もなかったように オレンジジュースを飲んだ.
でも、私は知っている.
ソクジン
…/////
本当は耳までゆでだこ見たいに 赤いこと.
ソクジン
youはどうなの.
you
……そんなの.
「私だって」
ソクジン
…僕
「好きな人がいるんだ」
you
え……?
ソクジン
…ずっと前から僕の片想い.
そう言って微笑む.
you
ジナ、
沢山の人と付き合ってる
イメージだった…
沢山の人と付き合ってる
イメージだった…
ソクジン
え
ソクジン
やだな…そのイメージ….
ジナがしょんぼりと落ち込む.
you
いや、そういう意味じゃなくて.
you
前は本当にそう思っていたけど、
今は違う.
今は違う.
「断りきれないみたいな」
you
要するに,優しいってこと.
ソクジン
…何なの//
you
…ていうか、
それなら私に構ってる暇なんて
ないんじゃない?
それなら私に構ってる暇なんて
ないんじゃない?
ソクジン
え.
you
私と話してる間にでも
その子にアタックした方がいいよ.
その子にアタックした方がいいよ.
無駄に早口になってくる.
ソクジン
you?
you
じゃあね.
ソクジン
ちょっ.you!!!
いらないことばかり考えてしまう きっと、私のことなんか好きじゃない.
ソクジン
…もう.
ソクジン
僕、炭酸飲めないんだけど…
そう言いながら僕はyouが 置いていったジンジャーエールを眺めた.
next↪︎ すれ違ってしまう2人の心…😭 👏🏻ありがとぅぅぅ!!!! この回私もお気に入りの回✌︎ 👏🏻続きどうかな…少し悲しい続き😢 👏🏻きゅんきゅんもっとして下さい😵💫






