TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

城倉海斗

俺が行くか

保科宗四郎

は?まだ本気出してなかったんのか

保科宗四郎

僕を舐めすぎちゃうか?

保科宗四郎

そろそろ僕にも限界くるって

城倉茜

保科副隊長海斗に手加減してくれてる……。((心

保科宗四郎

僕と同じ刀か

城倉海斗

行くぞ

城倉海斗

🗡シャキン

城倉海斗

シュッ((

城倉海斗

こっちっすよ?保科さん

保科宗四郎

そんなんわかっとるわ

保科宗四郎

カキンッ

城倉海斗

チッ

保科宗四郎

⚔️

城倉海斗

🗡

1時間後

城倉海斗

はぁはぁ

城倉茜

もうやめなよ

保科宗四郎

てかこれ何したら勝ちなんや?

城倉茜

えーと

城倉茜

頭を触られたらですね

保科宗四郎

シュッ((

保科宗四郎

ポンッ

城倉海斗

は?

城倉海斗

お、俺が負けた。

城倉茜

勝者は保科副隊長!

保科宗四郎

まぁ当然の結果やな

保科宗四郎

もう少し頑張りな海斗くん

城倉茜

タッタッタッ((

城倉茜

大丈夫ですか?

城倉茜

保科副隊長

保科宗四郎

大丈夫やで

保科宗四郎

全然!

保科宗四郎

てか海斗くん心配してあげてや

城倉茜

は、はい!

城倉茜

海斗大丈夫?

城倉海斗

お姉ちゃん~!

城倉茜

わっ海斗!

城倉海斗

俺。本当は1人が怖いんだ

城倉海斗

いつも家に帰ると昔はお姉ちゃんがおかえり言ってくれたり

城倉海斗

ご飯用意して

城倉海斗

家族みんなでご飯食べてたのに

城倉海斗

俺かえっても

城倉海斗

家には誰もいないんだよ

城倉茜

……

城倉茜

ごめんね、海斗

城倉茜

私のわがままで

城倉海斗

いや大丈夫だよお姉ちゃん

城倉海斗

その代わりに俺を第3部隊に入れてくれたら俺もう

城倉海斗

こんな事しないから

城倉茜

そうなのね

保科宗四郎

は?それOKしたらさっき戦った意味ないやん

城倉茜

保科副隊長お願いします

城倉茜

私のペットとして部屋に居させてもいいですか?

保科宗四郎

僕の部屋やんしかも

保科宗四郎

んー

保科宗四郎

亜白隊長に聞いてみるから

保科宗四郎

まだ決めれないけど

保科宗四郎

僕は茜さんが幸せなええよ

城倉茜

え。////

城倉茜

はい。

保科宗四郎

ほなそれでもええで!

城倉茜

あ、ありがとうございます////

城倉海斗

ムー((嫉妬

城倉海斗

でも俺がお姉ちゃんのペットになれるなんて

城倉海斗

最高だよ♡♡

城倉茜

……

城倉茜

保科副隊長一緒に寝てもいいですか?

保科宗四郎

え?

城倉茜

あ、

城倉茜

す、すみません!間違えました!

保科,茜,(////)

城倉海斗

……

高校生が保科副隊長に恋をしたお話

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

357

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚