優待
こんにちは 優待だ、
優待
続き書いていくよ、
優待
では、スタート
天音
花梨
沙羅
寧々
れんと
秋葉
卯月
零
優
花梨
放課後 生徒会室に
来てください。
来てください。
花梨
これは、生徒会からの
命令です、
命令です、
天音
来ないと、内申点
下げますよ、
下げますよ、
天音
では、僕達は、
天音
これで、
ガチャン トコトコ
優
え、待って、どうしよ、
卯月
喧嘩っていつからだっけ?
零
まって、あ、終わった
優
え、どうしよう
秋葉
うーん
秋葉
じゃ 私達が生徒会室に
行くから、優と零は、
行くから、優と零は、
秋葉
喧嘩しといて?
秋葉
終わったら、そっこう行くから
秋葉
それまでは、へばんなよ、?
零
だけど、もっちーは、
零
賛成なの?
卯月
私は、賛成
卯月
優も賛成?
優
僕は、、、
優
いやだな、、、
零
何で?
優
だって、僕達四人で
優
チームだから、
秋葉
分かった、優くんが
秋葉
そう言うなら
零
分かった
卯月
でも、どうするんだ?
優
一緒に行こう。
優
皆で、生徒会室に
卯月
だな、
零
でも、暇だね、
秋葉
まだ、二時間あるよ、
優
うーん
優
皆で、曲歌おうよ、
零
いいね
優
翡翠の町で、いっか、
優
すぅー
優
僕達は、この町で、
卯月
きっと、もう一度
零
やり直すことが許されてる
秋葉
優しいくて、悲しくて
優
普通の暮らし
皆で
幸せが溢れてる
卯月
天国へ落ちていく
秋葉
垂直落下
優
スカートひらりと
零
真っ逆さま
皆で
君だけが光だよ、
皆で
今までずっといてくれて
皆で
ありがとう
皆で
君の手がすり抜ける
優
あと何歌う?
まぁまぁ色々あり
優
あれ、もう二時間たった
零
よし、いくか、
皆で
うん
生徒会室かな?
とんとん とんとん になとにとん?
優
失礼します。
零
何のようだ 呼び出して置いて
花梨
え、まって
花梨
最初の言葉が意味わからんのだけれど
天音
まぁ、置いときて
天音
で、呼び出した理由は、
花梨
え、、置いとくの?
寧々
あれですよね、会長
寧々
授業をでてってことですよね、
天音
いや、おい、言おうと
してたのに、取るなよ
してたのに、取るなよ
沙羅
まぁ、まぁ 会長が言いたいのは、
優さん、零さんが勉強できる理由
優さん、零さんが勉強できる理由
沙羅
ですよね
天音
まぁ、そうだな
零
理由ですか?
零
ただ、小さい頃優等生を
零
演じただけです。
天音
優さんは、何故ですか?
優
理由は、言いたくないです、
優
あなた方には、関係ないことです。
優
では、失礼します。
卯月
おーい 私達見えてますか?
秋葉
いや、見えてないっぽい
優
よし、ピポーピポー
零
まじで、大丈夫そう?
優
レッツゴーならの
優
バタッタン
秋葉
よし、行こうよ、優君置いて
卯月
まぁ 早く行こう
優
待ってよ
優
ねぇ、もう1人いるよね
優
れんとさん
れんと
あーあ バレたか
秋葉
あ、最近入った人だ、
零
まぁ 、早く行こう
皆で
よし、レッツゴーからのバタッン
優
じゃね、真面目な生徒会さん
零
バイバイ
優待
ここまでだ
優待
多分誤字った
優待
まぁいっか
ハート 400
優待
かな
優待
すぎたら、もう1話だすかも
優待
コメントもくれ
優待
じゃバイバイ






