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黒蜜
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あなろぐサン
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コメント
1件
あ、なるほど。これはまだ導入部分ですね。キャラの紹介と、媚薬の瓶が届くところまで。日帝が説明書も読まずに口にしちゃう天然っぷりと、それに慌てるソ連の関係性が気になります。小柄設定が癖って言ってるのも微笑ましい(笑)。 小説の形としてはまだこれからって感じですが、「内部だから安全」で済ませちゃう日帝の危機感のなさと、それに振り回されるソ連の組み合わせ、ロマンスファンタジーの匂いがしますね。続き、楽しみにしてます!
主
主
主
主
主
日帝
ソ連
主
内部の関係者からあるものが送られる。
ソ連
日帝
ソ連
日帝
ソ連
ソ連
ソ連は箱を見たまま、不思議そうな顔をした
日帝
日帝
日帝は少し言葉を詰まらせる
日帝はその飲み物(?)が入っている瓶を見る。
ソ連
ソ連
ソ連が言葉を放つうちに、日帝は瓶を開け、中に入ってあるものを口にした。
ソ連
日帝
ソ連
日帝
ソ連
ソ連
日帝
日帝
ソ連
ソ連は少し息を詰まらせた
日帝は1人部屋にいた
日帝
日帝
日帝はもう一度瓶を確認する。すると、
これは媚薬なので、取り扱い方には注意を。
と書かれた説明書(?)みたいなのが挟んであった。
日帝
日帝は呆然としていた。
主
主
主
主
主