TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

先生

1時間です

先生

魔法薬学の授業を始めま

先生

皆さん1列に並んで 魔法薬学の教室まで行ってください

優香行こ

優香

うん

???

おい待って

魔法薬学って何だろうね〜

優香

そうだね!

???

待ってって

何でしょうか?
名前は?

冬弥

俺は冬弥一緒に教室までいかないか?

冬弥のファン

何であんな奴と冬弥様が……

はぁ貴方位は?

設定を変えて花を寮にABCを痣の役割にしました

ここでは位と言います

それと 白薔薇と蝶々の寮が無くなり雫達は赤薔薇の寮になりました

冬弥

俺はAだ

へぇー

優香

雫まぁ良いんじゃない?
多い方が楽しいよ!

優香がそう言うなら

冬弥

せんきゅ

先生

では皆さん 教科書に書いてある どれか1つ 自分ができる範囲の薬を使ってください

クソアバウトやん

優香

クソとか言ったらダメだよ

冬弥

女がそんな言葉を使ったらいけないだろ普通

冬弥のファン

はしたない女(ヒソヒソ)

……うるせ

さっさと薬作るぞ

優香

ここが難しい

冬弥

あぁここは……

優香

ありがとう
簡単だと思ったけど意外難しいね

冬弥

おう雫分から無いところがあったら聞けよ

別に 聞かない

(ここ これを入れた方がいいと思うんだけど)

(試しに入れてみるか)

!わ

冬弥

大丈夫か?

優香

大丈夫〜雫?

うん

冬弥のファン

冬弥様があんな奴を助けた

そしてそろそろ離せ

冬弥

はいはいお嬢様

その言い方辞めろ

冬弥のファン

冬弥様を誑かして〜(イライラ)

(薬の方 どうなったかな?)

優香

!雫凄い

冬弥

君才能あるんじゃねえか?

お、いい感じ

先生

雫さん大丈夫でしたか?

はいてか薬の方見てください

先生

これはすごい

ありがとうございます

先生

このまま行けばすぐに ランク を上げることもできますね

はぁ…

(もう少しあれをこうすれば爆発せずに済んだな)

(てかこれ超楽しい もっといろいろなことに挑戦したらもっといい作品ができるな)

(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

冬弥

(爆発があって怪我もしてるのに笑ってる不思議なヤツだな)

優香

雫 怪我してるよ 保健室行こう

こんな 放置してたら すぐ乾くから別にいいよ

優香

よくないよ そこから変な菌が入って病気になるかもしれないじゃん

冬弥

そうだそ〜早く直してこい

大丈夫だよ私今までそんなのなったことないから

優香

そうだとしても行くよ ほら冬弥君も手伝って

冬弥

は〜い

はぁ〜?

冬弥のファン

なんであんな奴が冬弥様と手をつなげているの

……

結局来てしまった

優香

先生いないから私たちで手当てしようか

冬弥

そうだな

はぁ〜やめろ マジやめろこんな ほっとけばいいんだから

優香

ほっといたら良くないって言ったでしょ

もういわかった 君は何しても聞かないことはわかった

冬弥

消毒塗るから少し痛いぞ

ッッッ

痛いはもっと優しく塗れや

優香

痛さは変わんないと思うけど?

ガラガラガラ

あ、先に人がいた
ど…どうしよう

どうしたの どこか具合が悪いの?

あっいやそう言うわけじゃ

あ…アワワ

冷凍

すまねえこいつは 女の子慣れしてないんだ

優香

そうなんだね!

(よく考えればあつらマッ◯ュルの
ア◯スア◯ルワ◯スたな…)

冬弥

あ、海と冷凍様じゃないですか

お前らどういう関係の

冬弥

組織の一番上と2番目?

(関係までマギ◯・ルプスじゃん)

組織 なんてあったんだ

そういえばあんたたち 寮は?

冷凍

僕たちは全員彼岸花の寮だよ

優香

じゃあ 組織とかあって普通ですね

普通なんだ

優香

一番問題があって一番強いのが 彼岸花 寮ので

そっか そうか

(待って これ最悪マッ◯ュルになるじゃん)

冷凍

君たちはどうしてここに来たのかな?

魔法薬学で爆発したから

優香

それの手当に来ています

冷凍

爆発ってあれでどうやって爆発したの教科書の通りにすれば爆発なん起きないと思うけど

冬弥

確かに

いや これ入れた方がいいかなと思ってたやつを入れたら爆発しました

失敗してたらどうしたどうするの

さぁ?

でもあれを入れれば爆発せずに済んだなとは思いましたが?

冬弥

あれってなんだ?

彼岸花の花びらですよ

何で

え なんとなく

優香

確かに雫ならなんとなくでやりそうだね

キーンコーンカーンコーン

ほら お前は寮に帰れ

冷凍

それじゃあね また会えたら

もう一生 くんな〜

優香

さようなら

6時間目終わり

お、意外にいい部屋だな

夜も少し歩いてみよう

この感じだったらあの3人は夜に会議でもしてるんじゃないかな

どうせそろそろ使えなくなるしどうでもいい 魔法でいいや

{ワープ}

冷凍

〜〜〜〜

?〜〜〜!

冬弥

〜〜!〜

こんちゃ〜

冬弥

!何してんだ

やっぱり会議してた

何か観察してたんですか?

いや別にしてない

冷凍

まず夜中に行動する方が一番悪いね

そこはお互い様で

冷凍

頂戴 君の意見を聞きたいところだったんだ

別にいいですよ

〜〜〜?

冷凍

〜〜〜〜

〜!

〜〜〜(⌒▽⌒)

冬弥

〜〜〜!〜

冷凍

〜〜

じゃあ帰ります バイバイ

冷凍

ああ また明日

明日来るかバカ

冷凍

来てくれないのかい?

僕はまたお話ししたいです

冬弥

俺も〜

……また明日

冷凍

!あぁ

良かった

冬弥

そうですね

結局 許可してしまった

まぁいいや 早く寝よう

お疲れ様でした

明日は私の夢 から始まるからね

バイバ

バイバ

転生したら実力主義の世界‼

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

20

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚