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注意事項は1話参照です
今回のやつも、女体化ではありません
そこそこ前に書いたやつです
では、本編どうぞ
今日も、みんなが俺に大好きと伝えてくれる
すごく、嬉しいことだ
でも、俺はふと気がついてしまった
俺は、みんなのことをちゃんと愛せているのかな、と
レダー
俺はみんなの愛にちゃんと応えられているのかと、漠然と不安になった
一度思ってしまうと、ぐるぐるとずっと考えてしまう
みんなにも心配させてしまった
だから、ちゃんと客観的に考えることにして、置き手紙を残して家を出てきた
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
今日の用事を終えて家に帰ると、リビングのテーブルに置き手紙があった
牢王蓮
牢王蓮
牢王蓮
急いで2人にそのことを伝えると、すぐに帰ってきた
音鳴
刃弐
牢王蓮
刃弐
ケイン
牢王蓮
ケイン
牢王蓮
ケイン
牢王蓮
牢王蓮
ケイン
ケイン
牢王蓮
ケイン
牢王蓮
牢王蓮
ケイン
牢王蓮
刃弐
刃弐
牢王蓮
音鳴
牢王蓮
音鳴
刃弐
音鳴
牢王蓮
牢王蓮
刃弐
音鳴
ケインの家で夕飯をごちそうになり、大まかな事情を説明した
レダー
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケインに服を借りて、お風呂に入った
湯船に浸かりながら、ぐるぐると色々なことを考える
レダー
ぼーっと考えていると、だんだん暑くなってきた
レダー
のぼせそうになって慌ててお風呂をあがって、リビングに戻る
ケイン
ケイン
レダー
そっか、戻って来ても「ここおいで」って言ってくれないのか...
レダーが家出した日の夜、俺らはまじで頭がおかしくなりそうだった
刃弐
刃弐
音鳴
牢王蓮
悩んでるならしかたないけど、一緒にいて当たり前だったから、寂しいなんてもんじゃない
俺らはほぼゾンビと化していた
色々考えながら寝て、翌朝、俺はいつもより遅く起きた
レダー
毎日、みんなが幸せそうな顔で起こしてくれるのが当たり前になってた
やっぱり、ちょっと...
レダー
ケイン
レダー
レダー
ケイン
レダー
ケイン
ケイン
レダー
レダー
ケイン
レダー
帰り支度をしていると、みんながケインの家に来た
3人
レダー
レダー
ケイン
音鳴
刃弐
牢王蓮
レダー
レダー
ぎゅーっ
レダー
ケイン
レダー
レダー
3人
その後、家では...
牢王蓮
刃弐
音鳴
レダー
しばらくみんなでくっついていたとか
はい、これで終わりです
レダーさん、そもそもアンタおそろいのプレゼント渡しといて何言ってんだって感じですよね
このあとは、ほのぼので終わっても、えっっな感じになっててもおいしいですね
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも随時募集中です
ぜひお願いします
また次回お会いしましょう