〇〇
んー…
〇〇
ん?どこ…
hyunjin
あ、〇〇ちゃん
leeknow
起きた?
〇〇
え
〇〇
なんでいるの、、?
hyunjin
覚えてないの?
hyunjin
ユリが…
〇〇
あー…
〇〇
ユリちゃんか、
〇〇
そういえば
私体痛くない!
私体痛くない!
jisung
ほんと?よかった
〇〇
うん、でも
leeknow
?
〇〇
ユリちゃんは
大丈夫なのかな
大丈夫なのかな
hyunjin
は?
hyunjin
なんでユリの心配するのー!
hyunjin
今は自分のこと心配してあげてよ!笑
〇〇
なんかよく考えたら
〇〇
ほんとに
リノオッパのこと
大好きだったんだなあって
リノオッパのこと
大好きだったんだなあって
leeknow
…
〇〇
そう思うと
〇〇
私酷いこと
言っちゃってたし、笑
言っちゃってたし、笑
〇〇
ユリちゃんの
立場になれば
立場になれば
〇〇
しんどいよね、
jisung
〇〇は
ほんとにどこまでも優しいな〜笑
ほんとにどこまでも優しいな〜笑
hyunjin
ほんとにね、
hyunjin
心配になるほど
優しいわ
優しいわ
〇〇
いや、、笑笑
〇〇
ちょっとだけ
話してみる…
話してみる…
〇〇
きっと理由があったと思う
〇〇
どんな理由があっても
ダメな事だけど
ダメな事だけど
leeknow
…
leeknow
そうだね
hyunjin
うん






