ポテサラ
こんにちは!ポテサラです
ポテサラ
今回は第2話です!
ポテサラ
それではどうぞ!
次の日
グルッペン
それではみんなそろったかな
グルッペン
では
いただきます!
ロボロ
ŧ‹"ŧ‹"(・ч・)ŧ‹"ŧ‹"
ロボロ
、、ご馳走様
ゾム
ロボロ~足りないんちゃう?
ロボロ
いやすまん
ロボロ
俺少し用事があるねん
ロボロ
お先に
鬱先生
おぉ珍しいな
シャオロン
いってら~
ゾム
(・ε・`)チェッ
ロボロ
(今日はお墓参りの日)
ロボロ
何の花がいいかな
ロボロ
…これか
俺はスノードロップと言う花を買った
ロボロ
(手を合わせる)
ロボロ
はぁ、、
ロボロ
(大丈夫、上手くいく)
ヤバい、雨降ってきた\・。゜\、\゜\、\・、\、\
ロボロ
そろそろ帰るか
ロボロはお参りしたお墓を背に歩いてゆく
そのお墓の石碑には“まだ”なにも書かれていなかった
ロボロ
エミさーん
ロボロ
なに読んどるの?
エーミール
うわぁぁあ!
エーミール
ろ、ロボロさん!?
ロボロ
なにをそんな驚いてんねん
エーミール
い、いやぁ~別に、、
ロボロ
何読んどるの?
エーミール
え~っと
エーミール
これ、、です
それは転生物の小説だった
ロボロ
珍しいな
ロボロ
こんなの読むなんて
エーミール
えぇ、少し感動ものを読んでみたいと思い、、
エーミール
これ、オススメですよ!
エーミール
めちゃくちゃ泣けました
ロボロ
そうか、じゃあ今度読んでみようかな
ロボロ
(泣ける物語ね)
ロボロ
数ヵ月後には体験できると思うよ、、(ボソッ
エーミール
え?
ロボロ
ん?あぁなんでも
ロボロ
ていうか会議の時間やん!!?
エーミール
あっ!やべ!
ロボロ
急げー!
スノードロップの花言葉
あなたの死を望みます






