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4件
なろ屋さん誰ですか?
うん、好きです←突然の告白
早い。早すぎる
てことで🧐🍣💎です! ٩(ˊᗜˋ*)وLet's go!
ないこハウスなう
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はい〜…ほとけです…
今めっちゃ体調悪いんです…
会議してるから迷惑かけたくないし…
…我慢すればいっか…
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え?可愛い
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やば…頭に響く…
殴られてるように痛い…
とりあえず…御手洗行こ…
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なんか…嫌な予感…
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吐き気やば…
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気持ち悪い…
頭痛い…
お腹痛い…
はぁ…戻ろ…
グラッ
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バタンッ
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ドタドタドタドタッ
バンッ!
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そこには意識を失っている
いむが居た
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俺は焦っていむの頬を優しく叩いてみる
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俺はいむをお姫様抱っこして自室のベッドに連れていった
薄れていく意識の中誰かの声が聞こえる
_む!
_むくん!
僕は誰かも分からない声を最後に聞き
意識が途切れた_
目が覚めるとそこはないちゃんの自室だった
多分、倒れた僕を見て自分の自室のベッドまで運んできてくれたのだろう
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目を薄く開けて当たりを見渡す
そこには
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疲れたのであろう2人が寝ていた
机の上には薬や飲み物が置いてあった
多分、ないちゃんは気づいてて急いでなろ屋さんと買いに行ったのだろう
どこまでも優しい2人だ
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たった一つの言葉
2人が起きてる時に言いたかった
でも起こすのも悪いから僕は寝ている2人に向かって感謝の言葉を言う
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無意識に2人の頭を撫でて居たら
ガシッ
強く手首を掴まれた
力の強さ的にないちゃんなのだろう
起きてたのかな…?
それとも今起きたのかな…?
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少し低めの声で話しかけてきた
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そう言うとないちゃんは僕に抱きついてくる
優しくて暖かくて…
とても落ち着く
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寝ていたなろ屋さんも起きてしまったようだ
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流石リーダー
頭の回転や察知能力は早いな
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大きな手で頭を撫でられる
これもまた落ち着くのだ
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2人は頭が痛いことを知ったのか普通より小さな声で忠告をする
頭に響かせないようにするためだろう
気配りもできるなんて凄いな
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感謝の言葉をもう一度口にした
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝550♡ なんか意味不な感じになった…