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青
桃
桃青/アオハライド参考/学パロ ※ご本人様とは一切関係ございません
4.「 」って言えば
モブ²
モブ¹
朱井さんのことを自分と重ねて1ヶ月 友達(ごっこ)との遊びも断り気味で 僕は ノリが悪い人 になっている
モブ¹
モブ²
青
赤
モブ²
僕が話す前に話は遮られる そろそろ限界だろうか
モブ¹
モブ²
モブ¹
青
モブ²
モブ¹
青
モブ¹
モブ²
モブ¹
モブ¹
モブ²
青
青
モブ²
モブ¹
青
モブ²
モブ²
モブ¹
モブ²
モブ¹
こうなるって分かってた、ほんとは でも白瀬くんの言葉がぐるぐる頭を回って
この関係もしんどくて、やめたくて 正直少し居心地が悪かった
でもやっぱり辛いのは辛くて
青空が眩しく見えるココで、泣いている
もうあんなやつらどうでもよかったのに 心が空(から)になったみたいで吐きそうだ
青
青
独り言すら悲しくて、辛くて でもどこか清々しくて
色々考えて
青
いつの間にか寝ていたらしい
桃
碧野が友達と良くない雰囲気になってるのを '' たまたま '' 見かけた
一限も受ける様子はなく、こっそり後を着いていくと 立ち入り禁止テープが貼られた屋上に入っていった
赤髪の…朱井?が追いかけようしてたけど 俺が行く と声をかけて来てみたら
青
この様だ
桃
本人には到底言えないけど。
青
寝て起きてみたら 僕の肩ですやすやと眠る白瀬くんがいた
ここに来た経緯は分からないけど… 彼が今朝の一部始終を密かに見ていたのを 僕は知ってる
心配で来てくれたのかな、とか ちょっと浮かれちゃったけど
青
小さく彼の名前を呼ぶ ぐっすりだから起きないんだけどね
青
青
寝ている人を相手にこんなこと 情けないことくらい分かってる
桃
青
桃
青
桃
青
桃
青
青
桃
青
桃
今度は僕の頭を優しく撫でて 呼吸が整うまで何も言わずに寄り添ってくれた
あの頃みたいではないけど 白瀬くんは…さとみくんは 僕の中では変わっていない
おはようございます☀️🩵 この連載ほんとにご愛読していただいて……… ほんとにありがとうございます………🥹🥹
嬉しいコメントもいただけてるんるんで書いてます♡ ありがとうございますꌩ ·̫ ꌩ
あといつも♡200もありがとうございます!!🥹
みなさん桃青大好きですね? そろそろ私の癖詰めた長編書いちゃおっかな〜💭
次回 ♡100