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コメント
3件
お疲れさまー!第13話読んだよ! 新しい結界、3日がかりで完成させたってのがらっだぁと王様のコンビの凄さを物語ってるね。防御性能アップ+個人特定+魔力消費抑制って贅沢盛り盛りだわ🔥 視察パートもよかった。孤児院であの「元気に育ったのはきょーさんのおかげ」ってシーン、じーんと来た。でもラストの“猫”、絶対ただの猫じゃないやつだよな…続き気になる〜!
注意事項は1話参照です
ということで、第二章3話やっていきましょう
今回は書いてたら思ったより長くなりました
ではでは、本編どうぞ
訓練場にて...
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ(王)
結界の術式を組み立て始めてから3日、ついに術式が完成した
らっだぁ(王)
らっだぁ
この術式、かなり大変だった
感知力が強すぎれば結界内の情報が全て入ってきて脳がパンクする
守りを強くしすぎると誰も出入りできなくなる
それがいい感じになる落とし所が見つからず、3日もかかってしまったのだ
らっだぁ(王)
らっだぁ
というわけで、結界維持室に移動してきた
らっだぁ
らっだぁ(王)
結界維持室にある魔法陣に刻まれた術式を、さっき完成したものに書き換えていく
俺が術式の書き換えを、王様がその間結界が途切れないように維持をと、役割分担をしている
らっだぁ
らっだぁ
コンタミ
金豚きょー
レウクラウド
みどりくん
コンタミ
みどりくん
レウクラウド
みどりくん
みどりくん
金豚きょー
コンタミ
レウクラウド
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ
俺は結界が上手くいって、満足しながら食堂に向かった
コンタミ
らっだぁ
みどりくん
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
今日もみんなで席について夕飯を食べ始めた
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
レウクラウド
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
レウクラウド
レウクラウド
らっだぁ
コンタミ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
みどりくん
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
コンタミ
レウクラウド
みどりくん
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ
みどりくん
らっだぁ
みどりくん
そして次の日...
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
その新人ってまさか...
その後、朝ごはんを食べて準備をしていると、今日の護衛が迎えに来た
ゾム
シャオロン
らっだぁ
ゾム
らっだぁ
シャオロン
シャオロン
ゾム
らっだぁ
ゾム
らっだぁ
らっだぁ
シャオロン
ゾム
ゾム
レウクラウド
コンタミ
金豚きょー
ゾム
シャオロン
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ(王)
今日の移動は徒歩だ
教育施設は一等地からは外れたところにある
それぞれが割と近いので馬車は使わないことにした
国民
国民
国民たちが俺に気づいて、手を振ってくれた
俺も笑顔で手を振りかえす
ゾム
らっだぁ
ゾム
金豚きょー
金豚きょー
ゾム
シャオロン
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ(王)
らっだぁ(王)
らっだぁ
そんなやりとりをしながら歩いて、最初の視察場所の孤児院についた
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ(王)
子供
子供
子供
金豚きょー
金豚きょー
子供
子供
子供
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ(王)
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
らっだぁ
ここでも子供たちが元気に手を振ってくれたので、俺もニコニコで振りかえした
金豚きょー
らっだぁ
シャオロン
ゾム
らっだぁ
入り口の近くまで行くと、校長が出迎えてくれた
校長
らっだぁ
校長
なんでだろ、校長めちゃくちゃ緊張してる
この前まで普通に喋ってたのに
校長
らっだぁ
らっだぁ
校長
らっだぁ
校長
らっだぁ
金豚きょー
校長
担任
らっだぁ
らっだぁ
担任
担任
らっだぁ
らっだぁ
担任
担任
らっだぁ
担任
らっだぁ
らっだぁ
そうして、俺は校庭をぐるっと周って授業を見学した
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ
みんな1年生ながら結構できている
特に、Aクラスの生徒たちはやはり優秀だ
金豚きょー
らっだぁ
らっだぁ
金豚きょー
金豚きょー
金豚きょー
シャオロン
ゾム
らっだぁ
らっだぁ
視察が終わった俺は、城に帰ることになった
城に帰ってきて、ぐちつぼがゾムさんとシャオさんを回収していった
そのあとは普通に訓練をして、夕食を食べ終わった頃...
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ(王)
らっだぁ
らっだぁ
侵入者を感知した城門の近くに来ると、1匹の猫がいた
猫
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ
そして、俺は猫を可愛がって撫でるふりをして発信器を取り付けた
らっだぁ
と、最大限申し訳なさそうにしながら"猫"をつまみ出した
らっだぁ
らっだぁ
らっだぁ(王)
らっだぁ(王)
俺たちがこんな話をする理由、それは...
新しい結界の感知システムによって、感知された侵入者の名前が...。
らっだぁ
らっだぁ(王)
不思議な点はまだある
その1つは、その"猫"が感知されたのは結界の端から少し離れた場所だったこと
らっだぁ
らっだぁ(王)
はい、今回はここまで!
最後の侵入者の"猫"は、誰かが能力で変身したものです
その"誰か"とは、誰なのでしょうか
ここまで読んでくださりありがとうございました
たくさんの♡やフォローもありがとうございます
リクエストも募集中です
また次回お会いしましょう