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コメント
11件
私も無事ハゲました!続きもっと楽しみです♪😊
神だ、、......(o_ _)oパタッ
~Episode 7 ྐ❤︎~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
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🐶…💭
目を覚ますと,白い天井が真っ先に目に映る。 ここは工場じゃない。僕の部屋だ。
辺りを見渡すと,スマホを触っているリノヒョンが 椅子に座っていた。
リノヒョンはこちらに気がついた様子で ベッドの近くにしゃがみこむ。
Lk.
Sm.
その直後,工場であった出来事を思い出し, 途端に顔が熱くなっていく。
赤くなっているであろう顔を布団で隠す。
Lk.
よくよく考えたら,工場であんな事するなんて…/ 誰に見られるかも分からないのに… でも,,少しだけ興奮しちゃったな…
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
いつものクールで彫刻のようなきれいな顔に 動揺が浮かぶ。
何言ってるんだよ僕…! 会って数日の人,ましてや男の人に求めるなんて…
Sm.
ちゅッ…♡
Sm.
れろッ…くちゅ,ちゅッ♡
Sm.
ちゅ…ッ♡
Lk.
Sm.
返事とともに,ヒョンの首へ腕をまわすと ヒョンはついさっき工場で見た色っぽい表情をまた浮かべる。
Lk.
掛け布団を捲り,ヒョンが僕の上に跨る。
自分の恰好を見ると,いつの間にかスウェット姿になっていた。 これもリノヒョンが着せてくれたようだ。
せっかく着せてくれたスウェットも 上は捲られ,下は膝まで脱がされる。
脱がされたところでヒョンは何かをする訳でもなく, ただお腹をすべすべと撫でる。
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
上体を起こし,ヒョンの手を握って すっかり興奮してしまっている下半身へ持っていく。
するとヒョンは表情一つ変えずに,指先がそこへ当たった瞬間 先を手のひらで包み,激しく上下に動かす。
Sm.
先走りが溢れ,ヒョンが手を動かすたびに くちゅくちゅと水音が漏れてその音でまた興奮する。
Sm.
Lk.
Sm.
Sm.
びゅくんッッ…♡びくびく…ッ♡
Lk.
Sm.
Lk.
Lk.
するとヒョンはベッドの横にある引き出しから 透明の液体?が入った小さめの容器を取り出す。
この引き出し,まだ開けたことが無かったけど, 何が入っていたんだろう?
Sm.
急にお尻にドロっとした冷たいものが垂れる感覚に びっくりして変な声が出てしまった。
Lk.
いたずらっ子の様な表情を浮かべ、 ニヤッと笑う。
Lk.
次の瞬間、ヒョンの指が中に入ってきて お尻に異物感が宿る。
くぷくぷと中で動いてる音と感覚がするが,違和感しかなくて なんの為にこれをしているのかさっぱりわからなかった。
Sm.
Lk.
Lk.
くりゅッッ…♡
Sm.
Lk.
ヒョンの指は執拗にその部分を責め立て, 腰が自然と動く。
Lk.
そういって中で指を動かしながら,反対の手で 胸の突起をくりくりと弄ばれる。
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
ヒョンの熱くて太いものが孔にぐりぐりと 当てられ,もどかしい。
また中を気持ちよくしてほしくて必死に求める。
Sm.
ぐぷんッッ♡
Sm.
Lk.
僕の狭い中をぐりぐりと押し進んできて, すぐに奥まで来てしまった。
Sm.
Lk.
Lk.
僕の中が相当狭いのか,動く余裕がなさそうなヒョン。
早く気持ちよくなりたくて自分で腰を振ってみる。
ずちゅッ……ずちゅんッッ…♡
Lk.
Sm.
Lk.
僕のお腹を押さえるヒョンだが,押さえるせいで 中が圧迫され,2人に襲い掛かる快感がもっと強くなる。
Lk.
Sm.
Lk.
♡♡♡
Sm.
Lk.
Lk.
Lk.
ぱんぱんぱんぱんッッ♡(高速)
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
ぐちゅんッッ♡
Sm.
びゅるるッびゅくんッッ♡
Lk.
ずちゅんッずちゅんッずちゅんッ♡
Sm.
言葉とは裏腹に,モノからは透明の精液か潮かも 分からないものが律動に合わせ,力なく溢れる。
Lk.
Lk.
Sm.
Sm.
Lk.
Lk.
Sm.
Lk.
Sm.
♡♡♡
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Bc.
Lk.
Bc.
Bc.
Lk.
Hn.
Hn.
Lk.
Hn.
Lk.
Hn.
Hn.
Hn.
Lk.
Hn.
Lk.
Lk.
Hn.
Lk.
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To be continued …♡
ぁ゛〜〜〜… 離婚危機ガチ最高。 MVの雰囲気も好きすぎてハゲる(?)