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⚠️注意⚠️ ご本人様関係❌ hrur 激R18🈶 地雷の方❌ まじで‼️何でも行ける方GO‼️⇒
長い一週間 ━
梅雨が開ける頃、綺麗に滴る朝焼けが見える
梅雨は 湿気で 髪の毛のセットが大変だし 登校する時は服は濡れるし面倒で仕方がない
けれど、この 朝焼けだけは好きだ
ur
少し面倒な 朝早く 誰よりも早く学校に来て この 朝焼けを独り占めするのが好き。 それぐらいの価値があるから
それを 絵に描いて 残しておくのも好き。 たまに 俺がやる事だ
ur
そして、また 俺は筆を乗せ 動かし始めた
ガラガラ
ノック音の間もなく 引き戸のドアが 開けられた
hr
ur
え?は?え?なんで此奴いんの?!
まだ 5時過ぎなんですけど!!
ur
hr
hr
ur
おいおい、昨日の 鍵当番はどうなってんだ!!
ur
hr
カチャ
ur
そう言った 彼は 突然 自身がつけていた ワイヤレスイヤホンのようなものを 俺 に着けさせてきた
ur
……なんか、カサカサって 布みたいな 音しかしないけど
ur
同時に このイヤホンからも 重なるように 自分の声が聞こえてきた
ur
hr
先程の 綺麗な朝焼けは 雲に覆われ 空がまた暗くなる
ur
その 逆光で 彼の顔は余計 不気味に映える
ur
どれだけ 胸元、腕足 身体中を探しても 盗聴器 は見つからない
ur
hr
ur
制服の ポケットから スマホを取り出し 彼は 画面を開いた
hr
ur
なんだその激アツ展開は!!
hr
ゴクリっ……
ゆっくりと 唾を飲み込み 身体が固まる
hr
そう言った 彼は リュックから えげつい形をした 玩具を 引っ張り出してきた
ur
hr
ur
まじまじと 見れば 周りは 凸凹とした装飾 そこそこ長さもあるし…
hr
hr
ビクッ
ur
つまり 俺は 此奴に 一週間ずっと 監視されながら 玩具をつけて生活をしろって訳か…
ur
これで 此奴との曖昧な関係にも 終止符が やっとつけれると
ur
hr
この時の俺は思っていた
hr
ur
何で 此奴に ケツほじってるとこ 見られないといけないんだよ…
hr
ur
hr
ur
hr
ur
彼の 圧に負けた 俺は 手元から玩具を奪い取り ズボンのベルトに手をかけ始める
カチャ
ur
当たり前の様に 自分のは勃っていなく 萎えた状態でやるのはとても気が失せた
ur
壁に片手をつけ 片手には玩具を持ち 腰を上げた体制で バランスをとった
ur
ぐぷっ♡
ur
先っぽを 挿れただけでも ナカは狭く窮屈で 両足がプルプル 子鹿のように震えてしまう
く''っ、く''ッ♡
ur
hr
hr
く''ぽっ♡♡
ur
後ろから 突然声が 聞こえたと思えば 思いっきり 玩具を 押し込まれ
hr
ur
身体は 既に 快楽の処理で沢山でフリーズする
hr
ur
そして 時は流れ、一限目。生憎 今日は6限まで 全部授業が入っていて最悪だ
ur
なんで 俺のクラスなんだよー!!
ur
ただでさえ ケツがしんどいのに 一々俺に媚び売ってくんなよな…くそ
ur
hr
ポチっ
ぶぶぶぶぶぶ♡
ur
ur
ななな、なんだこれ!勝手に玩具がうごいて!!
ur
何とか 咳風に声をカバーし 生徒にはバレずに済んだが
未だに 玩具は動いたままで 身体が 思う様に動かず、体制を持ち直すのが難しい
ur
ズルズル…
ur
俺は 咄嗟に教卓に蹲り 何とか 口を手で抑え 声を防ぐ
ur
ur
ぶぶぶぶぶぶ♡♡
ur
やばい やばい 何これきもちい、やだやだ いいとこにあたるし…もう限界なんですけど!!
ur
ズルズルと 教卓に 這いつくばって 唾液が溢れ出てくる口元を抑える 俺は 傍から見たらとても露骨だろう
でも、そのくらいの事が どうでも良くなるほど 気持ちよくて 仕方がない
ur
ぶぶぶぶぶぶ♡
ur
煮えたぎった 鍋のように フツフツと ナカから 聞こえてくる
ur
このまま生徒にバレてしまうのではと 不安が 積もり積もって 今にもこぼれそうだ
ur
幸い 今は デッサンの時間。勿論 俺のクラスが 静まり返る訳にはなく、話し声が 彼方此方 聞こえてくる
ur
ぶぶぶぶぶぶ♡♡
ur
俺は 何とか教卓から再度立ち上がり 慎重に 一歩一歩 廊下へ、へたり歩いていく
ur
hr
彼奴の 目的は何となく分かった。
また、どうせ こうして俺が 苦しんでいるところを スマホに残して 脅しにとるつもりだ。そうだろ?
ur
俺は 壁に手を付きながら 目の前に見える トイレの標識へと向かう
ur
出ていった理由は適当につけれるとして 今、誰もあのクラスを見ていない事になる
ur
ビクッ!!
ur
ぐぽっ、♡
ur
身体が 跳ね上がったと 同時に ナカからも ぐぽっ♡と 押された事で 危ういところだった
ur
後ろから声が聞こえたはずが もう 目の前には 青髪の 植物臭い 男が立っていた
ur
ur
no
no
ur
no
ur
何とか 授業は靑蕐先生が引き継いでくれたから 助かった…が、とにかく ち×こが苦しい
カチャ……
ur
俺は 慌てた手つきで ベルトに手をかける
ぼろん、♡
既に耐えきれなかった 俺のモノは 勢いよく 上下に揺れ、出てきた
ur
しこしこっ♡
ur
がに股で これでもかと ち×こを抜く 自分でも さすがに無様な姿だと思う
ぶぶぶ……♡♡
ur
突然 ナカに入っていた 玩具の動きが鈍くなる
ur
くりくりっ♡
ur
この前 散々弄られた 乳首を ワイシャツ越しに 弄り倒す
ur
足音
hr
真後ろから 嫌な声が聞こえてくる
ur
うそ…
や、やだやだやだやだ、バレた バレた…やだ……
こんな 変態な、おれみられたくない
緊張して 全身が静止する俺は 顔を真っ赤にしながら 彼から目が離せない
hr
hr
ur
hr
ur
焦って 言葉に詰まって 上手く弁明できない
そもそも お前が悪い、お前が悪いのに
ur
俺はただ 我慢できなかったから
だから
ur
だから…
hr
く''ぽッぉ♡♡
hr
ur
ur
ゼロ距離で 結腸口まで 玩具の先っぽがキスして 俺の ナカから ギュー♡って離してくれない
そのせいで 凹凸した部分が 余計 前立腺にくい込んで 気持ちよくて失神しそうだ
hr
ur
hr
ur
hr
ポチっ♡
ぶぶぶぶぶぶッ!!♡♡
ur
奥から 手前までナカ全体が振動して 腰が浮いてしまう
ur
hr
ぐっぽ♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡
hr
彼は 俺がイった事などお構い無しに 遊び続ける
ur
hr
ずっと、ずっと 出し入れされ続け その度に 前立腺が押しつぶされて、すり潰され
その度に 身体が感じて、反応して きもちいことでいっぱいで、仕方がなくて
ur
hr
くりっ♡
hr
ur
頭がぼんやりとしていたところ 気づけば 乳首を思いっきり引っ張られていた
hr
ur
ぎゅっ♡
hr
hr
ぎゅむ♡く''りぐり♡
にんまりと 笑った表情が鏡越しに見える 乳首を抓って、こねられたり そんな事で 興奮してる自分もまじまじ見える
ur
hr
ち''ゅっ♡
ur
そう言った 彼は 片手で俺の顔を寄せ キスをせがんでくる
ur
ur
ち''ゅ〜♡ちゅ♡く''ちゅ♡く''ちゅ♡♡
hr
く''りっ♡
ur
キーンコーンカーンコーン
廊下のすぐ近くのチャイムが 妨げる様にトイレから聞こえてくる
hr
ur
あ、え……もう…おわり、?
hr
カチッ
まだ、、物足りない……
ナカで暴れていた 玩具も 鎮まり 俺の身体は 物欲しそうに震える
hr
hr
俺は なんだか 裏切られた気分で この場を後にされた
ur
残されたのは 鏡越しに 手を当てて 周りに 体液を撒き散らして、足を震わせてる教師…だけ
この、俺の 期待する 気持ちは長引いて 比例する様に まだまだ、この長い一週間は続く
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木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
木犀
コメント
17件
すぅー、、さいこぉぉおお!!!!!✨️✨️✨️✨️✨️✨️
やばい、好きッ!!! 続き気になるぅ!!!
わ ぁぁ ッ 、 めちゃ 癖 ぶっ刺さり です っ … 🥹💗✨️ 書くの 上手すぎません か 、 … !?!? めためた 好き です 😖︎💕︎