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ゆん
ゆん
ゆん
※ご本人様には一切関係ありません💦
前回の続きです
ころ
りい
ころ
僕がりいを好きになったのは 中学生のとき、
僕は昔、今とはちがうような クラスのムードメーカーで 『いじられキャラ』だった
ころの友達
ころの友達
ころ
ころの友達
ころ
初めは楽しくて 幸せだった でも日に日に いじりが グレードアップしていったんだ...
ころの友達
ころの友達
友達?)やーれ👏やーれ👏やーれ👏
ころ
ころ
ころの友達
ころの友達
ころの友達
ころの友達
ガラガラ🚪
ころ
ころ
ころ
他にも、 授業中
ころの友達
ころの友達
ゴソゴソ
ころ
ころ
ころの友達
ころの友達
そんな時に助けてくれたのが君だった、
りい
りい
ころ
ガタッ(立ち上がる)
りい
りい
りい
先生
先生
りい
ガタッ(座る)
りい
ころ
ころ
りい
りい
ころ
りい
りい
りい
ころ
ころ
先生
りい
ころ
りい
ころ
これが僕の初恋だった
あれから君は僕を 助けてくれるようになった
先生
ころ
ころの友達
ころの友達
ころの友達
ガヤガヤ
先生
先生
ころ
ころの友達
ころの友達
ころ
諦めた その時だった
りい
りい
ころ
りい
りい
ころ
りい
ころ
ころ
りい
ころの友達
ころの友達
ころの友達
ころの友達
ころ
あれから僕に対してのいじりは 徐々に減っていった、
ころ
ころの友達
ころの友達
ころの友達
りい
ころの友達
ころの友達
りい
りい
ころの友達
ころの友達
りい
りい
ころ
ころの友達
ころの友達
クラスの人)wwww
りい
ころ
こんな時助けてくれたのは君だったのに 僕は君を助けることができなかった、
ころ
ころの友達
ころの友達
りい
りい
ころの友達
ガラガラ🚪
りい
りい
ころ
ころ
ころ
りい
りい
りい
ころ
そのまま言われるがまま、 僕は教室をあとにした ガラガラ🚪
りい
りい
りい
りい
りい
ガラガラ🚪 ガラガラ🚪
ころ
ころ
ころ
ころ
ころ
ころ
あれから君は 学校に来なくなり、 気がつけば クラス替えになっていた 僕と君はクラスが離れ完全に 会うことがなくなった。 いじってきたやつらも クラスが離れて 僕は平穏な生活に戻った
ころ
ころ
ころ
ころ
ころ
ころ
そう思い 僕は君のクラスを訪ねた ガラガラ🚪
ころ
りいと同じクラスの人
ころ
ころ
りいと同じクラスの人
りいと同じクラスの人
ころ
ころ
りいと同じクラスの人
ころの友達
ころの友達
ころ
ころ
りいと同じクラスの人
ガラガラ🚪
ころ
ころ
それから卒業まで 僕はこのぬいぐるみを持ったまま、君に会うことはなかった
ころ
時は流れ、高校の入学式のとき 君と僕は君に再会した
りい
ころ
ころ
そう思い、君に近づくと 君の隣には僕の知らない誰かがいた
りい
るう
りい
りい
るう
るうりいの中学からの友達
るうりいの中学からの友達
るう
るう
るう
りい
りい
るう
りい
るうりいの中学からの友達
りい
るう
そこには 僕の知らない君がいた、 まるで別の世界にいるようだった
ころ
ころ
先生
ころ
ころ
ころ
ころ
ころ
隣の席にいたのは、
りい
紛れもなく、君だった
ころ
ころ
りい
りい
ころ
ころ
ころ
りい
りい
りい
りい
ころ
りい
りい
りい
ころ
ころ
りい
りい
ころ
りい
りい
ころ
ここから 僕は心に決めた 「今度こそ君を守る」って。
そう心に決めていたのに、 僕は今 君を困らせている
りい
ころ
りい
りい
ころ
りい
ころ
ころ
ころ
今度こそ君を守るって決めたから だから僕は この気持ちを隠す
るう)りーいー!!!
りい
るう
りい
ころ
りい
りい
ころ
僕はこの気持ちに蓋をすることを 心に決めた この恋は叶わない、いや 叶っちゃダメなんだ 君を守れなかったから、
ころ
ゆん
ゆん
ゆん
ゆん