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ෆ
140
535
いもむし
pr
ak
ぱちゅ、ぱちゅ♡
ロッカーの外から更に聞こえる声と情事を想像させるような音が聞こえ心音はぎゅっと堪える。
耳を塞ぎたくてもばぁうの胸から動かせない状況に頭は破裂寸前だった。
so
ロッカーに閉じ込められてから数分おっ始めた外の2人にもはや怒りが込み上げてきた。どうして自分がこんな思いをして閉じ込められているのか
そんなことを考えていた時だった
ぐりっ、
so
vu
そのままの体制がきつかったのか急に動いたばぁうの膝が心音のそこを押し上げた。
唐突に刺激されたそれに心音はほんの少し声を漏らし、きゅっと足を閉じた。
vu
ぎゅっと目と口を必死に閉じてぷるぷると震える姿にばぁうは1人ゾクゾクするのを感じた。
vu
ぐりっ
ぐぐ、♡
so
so
顔を赤くして睨みつけてくる心音ににまにまと笑顔が浮かぶ。
vu
vu
so
vu
グリグリ
強く押されたそこはもうすでに限界まで勃ち上がっていて、我慢汁がしとしと垂れている。
声を我慢し続けている心音はばぁうを強く睨みつけ、力一杯叩いた。
vu
so
読めない相手の思考に心音は恐怖と羞恥で頭がどうにかなりそうだった。
するっ
so
vu
so
するするとパンツの中にばぁうの両手が入ってくる。防ごうと腕を掴むが止めない相手。
ドンっ
肘がロッカーに当たる。
so
so
外の音は止まない。よかったと安心したのは束の間、ばぁうの手はスルスルと進んでいった。
so
vu
尻の間にまで垂れている精液を尻の穴に塗りたくる
so
vu
尻の穴をむにむにと触り、穴を両手で広げる。
so
とんでもない羞恥。しかし、離れられない体に心音の顔は真っ赤に染め上がっていく
so
vu
むに、むに、つーーー
so
vu
vu
ぼそっと耳に囁かれる声にゾワゾワと全身が震える
so
so
vu
ちゅっ
唇がしとりと濡れる。
so
so
vu
so
vu
vu
so
vu
so
むにむにと触られていた穴には指が一本二本と入っていき徐々に慣らされていく。
違和感のそれは異質の空間のせいで妙に羞恥を感じてしまい、出す部分のそこは徐々に感じていく
so
vu
vu
so
vu
ちらっと下げれる視線に羞恥がまた込み上げる
vu
so
ぐいっ、
so
ぽろんと出たばぁうのそれに目をぱちぱちとさせる。
so
so
vu
vu
ぐいっ、
心音の股下にばぁうのそれが擦り付けられる。
so
vu
ぎゅゅゅう
vu
強くそれを挟み出した心音にばぁうは目を白黒させる。
vu
so
vu
vu
ずぶっ
so
vu
so
一気に全て中に入っていく。
vu
so
ビュルルルルル
so
vu
新品なハンカチが精液で汚されるのに背徳感を感じた。
so
ずぶ、ぱんぱん
so
パンっ、ぱん、ぱん♡
so
パクパクと心音の口が忙しなく動く。
ぐっと持ち上げるように上に突き上げてくそれに心音はぎゅっとばぁうの腕を握り、必死に耐える。
声が出ないように抑える意思と反して身体はより感じるようにきゅっとばぁうのものを締め付ける。
so
vu
so
すりっ
心音のそれの先がばぁうの身体にずるると触れる
so
ak
pr
ak
ak
ビュルルル
so
ズルッ
vu
so
so
バレはしなかったから勝ちだろう。しかし、股から垂れてる精液に真っ赤に目をうるうるとさせた表情にとてもじゃないが勝者には見えなかった。
vu
so
中に入れられた精液のことを言っているのだろう。垂れるそれはひどく滑稽で可愛く見える。
vu
vu
vu
ずぷっ、
so
vu
so
きゅんきゅん
穴の中には何か入れられたようできゅぅぅっと締め付ける。
おかげで精液は溢れないがこれは、
so
vu
vu
ガチャ
so
vu
so
so
急に持ち上げられる体に驚きながら咄嗟にしがみつく。
vu
so
抱っこの体制でぐいっと尻に入っているものを押し込んでくるそれに喘ぎ声が漏れる
so
vu
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
いもむし
コメント
4件
やぐいです!!!好きです
ァ”ァ”ァ”ァ”ァいもむしさんが通知欄に出てきた瞬間心で叫びましたぁぁぁ!! いやもうほんとにお話最高すぎます!!!! 新シリーズも楽しみにしてます!!
ほんとーに最高です!!!