星那
これからよろしくね
星那
“一虎”
一虎
、、、、、
星那
“千冬”
千冬
、、、、、
星那
少しお話しようか
一虎
おう
千冬
はい
星那
なんで入ろうと思ったの?
星那
千冬は知っていたわ
星那
1ヶ月前らへんに返事を
貰っていたし
貰っていたし
一虎
、、、、、
一虎
星那が行きたい所が俺の
行きたいところ
行きたいところ
一虎
だから星那に着いてくよ(´ ˘ `∗)
一虎
色々世話になったし
星那
、、、、、
一虎
あの時も
スゥ バイク屋です☆
場地
一虎!
一虎
ドン
星那
あっぶな
結那
星那!
星那
ん?
結那
大丈夫!?
星那
へー気
星那
真は?
真一郎
いや、平気だが、、、、、
真一郎
お前、、、、、腕、
星那
へー気へー気
真一郎
怪物やん、、、、、
星那
あ“?
真一郎
スミマセンデシタ
一虎
ッッッ
鈴(星那)
ッ!!
鈴(星那)
ダッ
一虎
グサ
鈴(星那)
ッッッ
一虎
え、、、、、?
鈴(星那)
シ━━━━━━━━ッd(⊙ε⊙💦)
一虎
!???
鈴(星那)
手貫通しただけ、、、、、大丈夫
一虎
で、でも
鈴(星那)
平気
一虎
何か、、、、、お礼したい、、、、、
一虎
( ˘ •ω• ˘ )
鈴(星那)
マイキーに謝って
鈴(星那)
“また”東京卍會に戻って
一虎
!!
鈴(星那)
今はそれだけ、、、、、
一虎
、、、、、!
鈴(星那)
そしたらもう願い事はないよ
鈴(星那)
“自由に”生きなさい
一虎
ーーつーーてく
鈴(星那)
ん?
一虎
一生着いてく
一虎
その右手が使えないなら
一虎
俺がお前の
一虎
“右手”になる
鈴(星那)
、、、、、
鈴(星那)
ありがとう!
鈴(星那)
でも、、、、、いいの?
一虎
これが“自由”だろ?
鈴(星那)
うん
鈴(星那)
わかった、、、、、
一虎
え、、、、、?
鈴(星那)
東京卍會抜ける
鈴(星那)
じゃ
一虎
星那!
鈴(星那)
どうしたの?
一虎
なんでっ( •̥ ˍ •̥ )
鈴(星那)
、、、、、
鈴(星那)
“梵天”作る
鈴(星那)
一虎も、入る?
一虎
っ
一虎
h
鈴(星那)
12年後に、聞かせて
一虎
!おう!
一虎
だから、
一虎
俺は
一虎
星那の“右手”だ
星那
フフッ
星那
ありがとう
星那
行こうか
星那
千冬 一虎







