マサイ
なぁ、ストレリチアさ落ち着けよ。
ストリチア
落ち着けないでしょ。こんな事があるなんて私知らなかったのよ。
マサイ
それは、悪かった。
ストリチア
お兄様がいたらすごくカンカンね。
マサイ
そうだなぁ。ラーリアムがいたら、カンカンかもなぁ。
マスターイラ
何の話をしている?
シグバール
アイツらは、マーザンの話を聞いて驚きが隠せないんだよ。
マスターイラ
?マーザンって、アイツか?
シグバール
あぁ~。そうさ、アイツの事だよ。
マサイ
あ!シグバールお前まだいたのか?
シグバール
あぁ~。いったに決まっている。
マサイ
なぁ、何で先マーザンって、言ったんだ?
シグバール
お前は、最高の友達であり親友立った。だがお前が倒された時悲しんだ。
シグバール
よぉ!マーザン
マサイ
お!シグちゃんじゃん。
シグバール
その呼びかったヤメろよ。
マサイ
ごめんシグバール
シグバール
なぁ、今日もキーブレード使いと対戦をするのか?
マサイ
うん、する。
シグバール
今日は、誰だ?
マサイ
ストレリチアさ、あの娘のお兄さんは倒した。
シグバール
あぁ~。ラーリアムかぁ?
マサイ
うん
シルク
おい、マサイ戻ってこいよ。
シグバール
誰だ貴様は?
シルク
フィッシャーズのシルクだ。
シグバール
シルク?マーザンお前はアイツの事知ってるか?
マサイ
知らない、そもそも記憶にないよ。
シルク
マサイ!!
マサイ
うぅぅぅ!?
シグバール
どうしたマーザン?
マサイ
あ…あ…俺は…一体何をしていたんだ?
シグバール
くぅ~そ〜。
シルク
良かった。
マサイ
あの頃は、ストレリチアのお兄さんを倒しに行くついでに俺のメンバーであるシルクを読んだんだ。
シグバール
それは知らなかったなぁ。だがお前は覚えているか知らんが、お前の仲間のシルクは、死んだ。
マサイ
え!し…死んだ…立って?
シグバール
やはり覚えていなかったか。
ストリチア
貴方が私のお兄様を倒したの?
シグバール
私ではない。違う世界から来たマルフィセントという方がお前のお兄さんを倒したのだ。
マサイの記憶
マサイ
おい、シルク。
シルク
何だ?マサイ
マサイ
こいつは、キーブレードを持っているだから…。シ、シルク後ろ。
シルク
え!うぁぁぁぁ。
シグバール
よしゃあ。倒した。これで安心だ。
マサイ
シルク!!
シルクは、ファイアという魔法のせいで焼かれってしまい、肌は黒く焦げていった。俺は、何度も「シルク」の名前を呼び続けたが返事はいさえこなかった。
マサイ
嘘だよなぁ。ありえないよ。
マスターイラ
…。
シグバール
ん!?イラか?
マスターイラ
ルシュここで何をしている?
シグバール
その名前は久しぶりに聞いたなぁ。
マスターグウラ
ここで何知ってるの?ここは、僕の休めるスペースだよ。
シグバール
グウラか?
マスターグウラ
あぁ~そうだよ。
マスターイラ
この死体は?
マサイ
俺のメンバーのシルクだ!!
シグバール
声が大きいなぁ。先は、声が小さかったのになぁ。どうしたマーザン?
マサイ
俺の名前は、マーザンんじゃない。俺の名前はマサイだ!!フィッシャーズの副リーダーのマサイだ!!
シグバール
そうか気がくるちまったのか?マーザン?
シグバール
その後お前は、腕をケガしてさていった。
マサイ
ヤメろよ。
シルク
(マサイ、キーブレードだぁ。キーブレードを出すんだ。)
マサイ
うん、分かったシルク。
パァ
シグバール
オット、やる気になったか?マサイくん。
ストリチア
マサイ様私も一緒に。
マサイ
ありがとうストレリチア。
ストリチア
私は、お兄様の敵なので!!






