TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

アイナナ×鬼滅の刃

を書いて行きます〜

メインは義勇さん✨️

前世の記憶持ちな義勇さんは現世では高校生

中学生の時に記憶を思い出した

みんなを探そうか迷ったけど、見つかったら見つかったでいいやと思っちゃう

高校生になって、街をフラフラしてたら、おじさんに声掛けられ、アイドルにならないかと誘われ

迷ったが姉が自分が好きなようにしなさいと言われたので、とりあえずやってみること。

スカウトしてきたおじさんは今をときめくアイドル事務所の社長だった

まだ事務所は小さいが、それなりにやってそうだった

社長に連れられて、紹介されたのは

今注目のアイドル、IDOLiSH7だった

義勇は帽子を取り、自己紹介した

相変わらず口下手なので、簡単な自己紹介で終わる

アイナナは、義勇さんの見た目に見惚れてしまった

けど、自分達に後輩ができて嬉しいので歓迎した

社長にみんなと仲良くなるようにと言われ、大人しく過ごす

みんなは、義勇さんに質問攻めをした

やはり口下手なので、イラつかせてしまいますが、何とか、聞き出すことに成功

みんなに、歌って欲しいと頼まれたので、軽く歌うことに

みんなは義勇の歌声に陸は、歌唱力がすごいが、義勇は言葉に表せないほど綺麗だった

それから一緒にダンスし、義勇は前世の記憶の通り、呼吸が完全にできてなくてもそれなりにできるようにはなったので、傍から見れば運動神経バツグンに見える

みんな義勇を羨ましく感じた

歌声も綺麗で運動神経バツグンでイケメンというのは凄すぎたらしい

義勇はあることに気づく

陸の呼吸音がおかしい事に

義勇はそれを聞く

みんなは驚いた

まだ教えてない、いや、必要以外は教えないようにしていた

それは後輩に気を使わせたくないからだ

なのに、あちらから気づくとは思ってもみなかった

陸は自分から呼吸器系の病気を持ってること、それでもアイドルをしていること、全て話した

義勇は静かに聞いた

義勇は否定しなかった

自分がやりたければ、やればいい。自分には関係ないこと。だけど、無理をしないこと、周りを頼ることを約束された

それから義勇はデビューし、初ライブでは、客が沢山来て、ファンが付き、それからは波に乗って人気アイドルになった。

口下手な義勇のところが逆にいいというファンもでき、
充実した日々を過ごしていた

IDOLiSH7から、TRIGGER、Re:vale、ŹOOĻを紹介され、やはり苛立ってしまうが、義勇の見た目に見惚れ、怒ることは無かったが逆に根気よく聞いてくれるので義勇は助かる

それから、1年経ち、高校を卒業し、大学に進んだ

アイドルも続けているので、あまり通えないが、
単位だけ、取るようにした。

教師になりたいと思うようになり、アイドルは続けたいが、教師にもなりたいと思った

なので、芸能科がある学校の教師になろうと、社長とIDOLiSH7に伝えた

みんな賛成してくれた

それからは、アイドルをしながら、猛勉強した

何とか試験に受かり、春からは教員になった

鬼滅キャラは、既にみんな再会していたが義勇に会えないので探していたところ、テレビに義勇が移り、会えないのは難しいと知った

そんなある日、学校帰り、仕事帰りの義勇とばったり会った

みんな喜んだ

義勇がアイドルと教師を掛け持ちしていることを知り、自分達もアイドルになるのもいいかもしれないと思ったが、教師になればどこかでまた会えると思った

義勇は社長に電話し、自分の思いを伝えた

社長はもちろんOKを出した

義勇はみんなに、提案する。アイドルにならないかと

みんな驚いたけど、義勇からの頼みだったので、一応話聞くだけ聞こうと思った

事務所に行って、今までのことを話した

事務所のみんなは、真剣に聞いてくれ、受け入れてくれた

IDOLiSH7や社長達は、義勇が連れて来るとは聞いてたけど、みんな顔がいいだなんて聞いてなかったので、一瞬固まってしまった

それからは、レッスンし、グループを組み、デビューを果たした。

瞬くまに、人気となった

そして、IDOLiSH7やTRIGGER、Re:vale、ŹOOĻと肩を並べるぐらい国民的アイドルになった

というのを書いていこうと思います

この作品はいかがでしたか?

13

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚