ur💚
どこだ、、、?ここ、、、?

ur💚
(昨日は確か、、、センラと帰ってて、、なんか、、黒ずくめの男(コナンくんじゃないよ)と会って、、、、)

ur💚
( ゚∀ ゚)ハッ!

ur💚
その時から意識が無くなったんだ!!!

ur💚
んで、、、本当にここはどこなんだ・・・?

急にドアが開き、
赤髪で惑わすような赤い目で
とてつもないイケメンが立っていた。
sk❤️
あっ!うらさんおはよ!!

ur💚
え・・・?おはようございま、す・・・?

sk❤️
じゃあ、確認だけど、

sk❤️
大手財閥企業の秘書の浦田わたるさんで間違いないね?

ur💚
っ・・・はい・・・

sk❤️
?

sk❤️
( ゚∀ ゚)ハッ!

sk❤️
そういえばっ・・・俺の名前は坂田だよっ!!

sk❤️
坂田 明!

ur💚
さ、坂田さん・・・?

sk❤️
歳は俺の方が2歳下だから呼び捨てでいいよー!

ur💚
じゃ、坂田!

ur💚
ここはどこなんだっ!

sk❤️
ここはね、

sk❤️
桜花軍の基地だよ?

ur💚
っ・・・!!

そうか、、、だからこいつは
軍服を来てるのか、、
しかも幹部で大佐だし!!
服も白って、、それほど
上級国民なんだろうな・・・
ur💚
んで、どしてここに連れてきたんだ!

sk❤️
なんかうらさん急に軍のお偉いさんみたいになってるやん・・・

ur💚
は?!

sk❤️
連れてきた理由はね〜

sk❤️
ちょっと長くなるんだけど・・・

ur💚
なっ?!///

sk❤️
俺の性奴隷にするため・・・かな?

ur💚
は?!ふざけんなっ!俺は男だ!!

sk❤️
男でも大丈夫!

sk❤️
少しだけ胸も膨らんでて・・・女の子みたいに体ちっこくt

sk❤️
ンゴッ

ur💚
てめぇ"今なんつった"?

sk❤️
え、へへ、、

sk❤️
まぁ、そんな感じだから今日からうらさんは俺のもn

ur💚
え?!じゃあセンラはっ?!

sk❤️
あ、センラな、、、?センラはっ・・・

ur💚
お前っ!!まさか両方とも奴隷にしようとっ・・・

sk❤️
思ってないよ!!

sk❤️
センラくんは今他の奴が相手してっ・・・

sk❤️
(まぁちゃんと真実話したから軽めで済むと思うけど・・・まーしーのテクニックで与えられる快感に耐えられなかった子いるからな・・・)

ur💚
それよりお前!!早く離れろよ!

sk❤️
嫌!うらさんは今日から俺の奴隷!!

ur💚
おまっ!!ふざけんなっ・・・!!

sk❤️
(こうなったらっ・・・!!)

sk❤️
ハムッ

ur💚
んぁぁぁっ?!♡ビクッ♡♡

sk❤️
耳弱〜ww

ur💚
うるさい!!////黙れっ///

sk❤️
そんなこと言っていいのかなぁ??

ur💚
へ・・・?

sk❤️
ずっと黙ってたけど、うらさんは秘書になんてついてない、、

sk❤️
本当は菊華軍の幹部、、でしょ?

ur💚
なっ・・・?!

ur💚
(なんでっ・・・よりにもよって、、対戦中の敵にっ・・・)

ur💚
(逃げなきゃっ・・・)

sk❤️
・・・あ〜ダメダメ。

ur💚
んっ///

sk❤️
逃げられないよ?

sk❤️
逆に今逃げたところで絶対無駄・・・

sk❤️
次の仕事で成功したら、ずっと憧れだった隊長になれたのにね。

ur💚
っ・・・!!

ur💚
っ・・・で?

ur💚
お前の本当の目的はなんだ?

sk❤️
ふふっww

sk❤️
じゃあ、まずお話しよう。

sk❤️
俺はうらさんから聞き出さなきゃいけない情報がある!

sk❤️
それを聞き出さないとこの世界は終わっちゃいます!

ur💚
(俺らは世界を征服する側・・・坂田たちは世界を守側か・・・)

sk❤️
だから、ね?

sk❤️
その情報教えてくれたら、ちゃんと返してあげる!

sk❤️
教えてくれない?ニコッ

ur💚
バカか!!これは俺らが寝る間も惜しんでやっと手に入れた情報だ!!

sk❤️
美香ちゃんもほっといて、、ね?

ur💚
っ・・・!!

sk❤️
美香ちゃん悲しんでたよ?

sk❤️
わたるくんに嫌われたかもしれない、もしそうだとしたら私はもう生きていけないって・・・鳴きながら

ur💚
お前っ・・・まさか美香ともっ・・・

sk❤️
ヤったよ?

sk❤️
そりゃ、軍有数の

sk❤️
ラバードールだから、ね。

ur💚
(ラバードール、、確か訓練生時代、教官から聞いたことがある・・・)

ur💚
(他軍の者と関係をもつ人やその軍に所属している者から情報を性行為等によって引き出している・・・)

ur💚
美香から何を聞いたんだ・・・

sk❤️
んぇ?

sk❤️
うらさんの身長、体重、食べ物の好き嫌い、あとは生年月日。

ur💚
そのあと、美香をどうしたんだ・・・

ur💚
美香は7月7日からずっと家に帰ってきてない。

sk❤️
さぁ?俺は知らないよ?

sk❤️
俺は確かに、ホテルから出たあとちゃんと家まで送って帰ったもん。帰り座間めっちゃ叩かれたけど。

ur💚
ふーん。

ur💚
まぁいい。俺は帰られてもらう

sk❤️
え?!なんで?!

ur💚
俺はこの後もやることがあるし、それにホモでもない!!

ur💚
男に抱かれるなんてごめんだ!

sk❤️
えぇっ?!ただ情報教えてくれればいいだけなのに!!( ˘•ω•˘ )ぷん

ur💚
だーかーらー!おしえるわけねぇだろ!!!

ur💚
じゃあな!短い時間でも話せて嬉しかったぜ

sk❤️
ちょっと待ってようらさん・・・(((耳元×超絶低音イケボ

ur💚
ひゃうっ////

sk❤️
www耳だけで感じちゃうとか、可愛いね・・・ww

ur💚
うるせぇ!!殺すぞっ!!///

そう言った途端、
急にシャツのボタンをプチプチと
外され、
胸の突起をいじられた
ur💚
はぁんっ///

sk❤️
可愛いっ//

sk❤️
ねぇうらさん?

sk❤️
俺さ・・・最近忙しくて抜けてないんだよね。

sk❤️
今夜はうらさんが相手してくれない?(((超絶イケボ

ur💚
やぁっ・・・///

俺の目にはいつの間にか涙が
溜まっており、
ウル目?という状態になっていた
sk❤️
ふふっwwツンデレさんやなぁ・・・

sk❤️
こんな体じゃもう美香ちゃんが待ってる家にも帰れないね・・・めっちゃ唆る・・・///

俺は今もちろん赤面らそして
涙目。そしてなによりも
坂田を興奮させているのが
坂田により脱がされたシャツから見える肩だった。
ur💚
もう嫌っ・・・///やめてっ///

sk❤️
やーだ♡

sk❤️
うらさんも最近仕事ばっかで疲れたでしょ?

sk❤️
ちゃーんと沢山イかせてあげるから・・・

sk❤️
それにもうこんなに元気だよ?♡

ur💚
んんぁっ!!///

俺のモノはもうすでに大きくなっており、その大きくなった俺のモノをいじる坂田はもうすでに雄の目をしていた
ur💚
だっ、ダメっ・・・///

sk❤️
あっ、まだイっちゃダーメ!

ur💚
え?!///やだっ!、///出したいっ///

sk❤️
出したいならやってくれるよね?(不敵な笑み)

ur💚
っ・・・!//

ur💚
やだっ!///

sk❤️
って言われても俺は容赦なくヤりまーす♡

俺をベッドに押し倒し
坂田が腰に付けていた手錠をとり、ベッドと俺の手首を絶対に動けないようにキツく固定した
部屋の中には月の光しか差していないので、
その月の光が坂田をより
妖艶にかっこよく見せていた
sk❤️
うっわ・・・もうこんなパンパン・・・

坂田がそう言い、
俺のを弾いた
するとやはり、卑猥な声が出てしまった
ur💚
ああっ///

sk❤️
出したいね・・・ww早く・・・ww

sk❤️
今夜は眠れないからね♡

ur💚
っ・・・!///
