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コメント
2件
あっすげぇ良い展開思い付いた とりあえずアイコンはどっちを参考にしようか( ᐛ )
みくら
みくら
みくら
名前 ルスター・べリス 年齢 500以上 性別 女 種族 ネクロマンサーの類(元人間) 性格 スズラ様命 気が強い 優しい(スズラのみ) 一人称 あたし 私(スズラのみ) 二人称 アンタ お前 人間 呼び捨て 様付け(スズラのみ) 三人称 呼び捨て アイツ 人間共 あの方(スズラのみ) 好きなもの スズラ様 ! 嫌いなもの スズラ様を傷つけるもの 安寧を害すもの 得意 運動 喧嘩 殺戮 嘘 苦手 名前を覚える 能力 青の双愛 スズラと以心伝心ができる。 死者蘇生 オートで自分に対し発動し、体がどんな状態でも永遠と蘇る。しかし、尋常ではない痛みを伴う。 偏愛大聖堂(パルシャルテ・キャセドラル) 対象(人数制限無し)を教会のような異空間へ招待し、べリスが一から順に律を説く。異空間内の律を守らざる者には心身共にダメージを与え、威力はべリスのスズラへの愛に比例する。(つまり想像もつかないほどの馬鹿威力) ↓律一覧 一つ、スズラ様を敬い讃えよ。 二つ、スズラ様を崇め、忠実な信者であれ。 三つ、邪な想いを捨てよ。 四つ、如何様な時も誠実にあれ。 五つ、あらゆる事象から逃げるでない。全てのことに目を向けよ。 六つ、スズラ様に己の全てを捧げよ ! 耐性 殆どのもの 弱点 スズラ様 身長 162cm 体重 48Kg 口調 砕けていて強気(例 は?スズラ様が全てだろ?) 敬語(スズラのみ) 口癖 スズラ様 過去 とある辺境の村で双子の姉として生まれたべリス。昔の時代では双子は不吉なものとされていたため親は2人を捨てどこかへ行き自分が周りから避けられるだけでなく妹が居ない存在として扱われていた。 そのため親の顔すら知らず、唯一の妹と自分達なりに幸せに過ごしていた。しかし、村人達は双子をこれ以上この村に残したくなかったのか始末してしまおうと、2人を襲ってくる。なんとか戦いながら村から逃げようとしていた所自分に当たりそうな攻撃を妹が咄嗟に庇い死んでしまう。その後は怒りで我を忘れ村人全員を無我夢中で殺戮した後死んだ妹を蘇らせるため黒魔術に手を染める。 しかし、己の技術が未熟なせいでスズラを蘇生できず、妹を求め彷徨う不死のバケモノとなる。そしてスズラを取り戻す為にスズラそっくりな人形を作り出すが、思い通りに行かず完璧なスズラを求め夜な夜な人形を壊しては作り直していた。 そうやって繰り返し偽物のスズラを作っては壊していく度にスズラへの感情が次第に分からなくなる。完璧なスズラという目的だけが心に残った結果スズラへの愛が崇拝へ変わっていきスズラを神格化してしまう。 そして、最後に作ったスズラを神として崇めるようになりべリスはスズラの忠実な信者となった。更に心が壊れない為の防衛本能なのかべリスの記憶から本当のスズラが神様のスズラへと上書きされた。そうして、今日も幸せにスズラ様と日々を過ごしている。 トラウマ 妹が目の前で殺された事(記憶抹消済み) その他 ifじゃない方のべリスより口調が男らしい。 スズラ様以外への感情が少し希薄。普段は冷静で一匹狼のような彼女だがスズラ様が絡むと途端に感情が顔を出す。人の名前を覚えるのが苦手。べリスはルスター姓を名乗らない為周りからスズラとべリスは姉妹とは思われていない。 サンプルボイス 「あたしはべリス。完璧で高潔でかわいらしくて尊いスズラ様の信者だ。」「アンタらにそこまで興味はねェがスズラ様が人には優しくしろ。っていうからな……」「はい、スズラ様なんでしょう!?!なんでも仰ってください!!」「はぁ~……スズラ様が今日も尊い……スズラ様と出会えただけで我が生涯に一片の悔い無し!!」「何か大切なものが零れ落ちてしまっている気がするんだ。」「え~っと、お前の名前は……タロウ!!タロウだろ?……違うだと?」「な~んでアンタらはそんな覚えにくい名前をしてるんだ。規則性のある名前にしてくれよ……」「あぁ、スズラ様 ! なんて美しいのでしょう……」「スズラ様!?!私この人を害してなどいませんから!!いませんから!!だから無視しないでぇぇぇぇ!!!」「スズラ様の良さが分からない……?じゃあアタシが説いてやろう。そう怖がるな、軽く説くだけだからたった2時間で終わるぞ !」 ①なぜこのゲームに参加したのか ん、まぁ暇つぶしかな。もし生き残れて願いが叶えられるならそれもそれでいいしな。 ②生き残りたいか このゲーム以外であたしが死ねる可能性はないだろうし、まぁ死んだら死んだで悪か~ないね。 スズラ様と心中できるならそれが本望だけどな ! ③他参加者への感情 特に興味なし。まぁ話しかけられり協力を求められたら応答してやらなくもない。 ④自己認識 あたしはスズラ様の忠実な下僕だ ! この身全てを差し出せる。まぁ私自体は業を背負った咎人のようなものさ。 ⑤最期に一言 スズラ様と一緒に死ぬか見送って貰えるならそれだけで上等な人生さ。
名前 ルスター・スズラ 年齢 ??? 性別 中性(心は女) 種族 人形 性格 心優しい おおらか 人に好かれやすい 丁寧 ナチュラルイケメン 時に大胆 一人称 私(わたくし) 二人称 貴方 様付け 呼び捨て(べリスのみ) 三人称 あの方 お嬢さん 坊や あの子(べリスのみ) 好きなもの 生き物(機械などでも意志を持つ者は含む) 話 嫌いなもの 独特な味のするもの 味の濃いもの 得意 考える 周りに好かれる 懐に入り込む 苦手 怒る 喧嘩 能力 青の双愛 べリスと以心伝心できる しかばね達の宴 魂のないもの、魂を失ったものを操れる 神様失格(ディーユ・ディスクオリフィケーション) 対象(制限なし)の偽物(コピー)を作り一定時間使役出来る。もしくは、対象の”ナニカ”を1つ無期限で奪ったり、奪ったものを与えたりできる。(ナニカ、とは対象の心臓などの物理的なものから頭脳、心など精神的なものまでなんでも対象である) 耐性 殆どのもの 弱点 物理攻撃 身長 111cm 体重 16kg 口調 敬語 口癖 神は平等ですよ。 過去 べリスに生み出されてからこのスズラの生は始まった。オリジナルのスズラの記憶を持ち、スズラと同じ性格、感情を持っているがこのスズラが生み出された時にはべリスはスズラを神格化していたので自分を生み出してくれた主の命に従い神様として振る舞い始める。そして、主人のべリスが信者となり使役される側のスズラが神の立場に立つというなんとも奇怪な生活を送り始める。そんな生活を送るうちにスズラとべリスの主従関係が本当に逆転し、姉に崇められるということにも慣れ今日も神様として人々を救おうとしている。 トラウマ 特になし その他 オリジナルのスズラの記憶も保持している。身体は非常に硬く機械や金属の強度を優に超える。本人は神様失格を使うのを酷く嫌っている。特にべリスの前では。神の残骸や生命体の残骸を見かける度にしかばね達の宴で使用する為に持ち帰っている。また、神の残骸は神というモノを理解するため度々口にしている。そのせいで彼女の体は様々な神の力が入り交じり、まるで異空間のようなそんな得体の知れない雰囲気が微かに漂っている。 サンプルボイス 「私はルスター・スズラと申します。以後お見知りおきを。」「あぁ、神と言っても本当の神などではありませんよ。だからそう怖がらなくても大丈夫です。」「私は神になれと命を与えられたただの人形……それ以上でもそれ以下でもありません。」「ふふ、その程度では怒りませんよ。かわいらしい悪戯の内です。」「じゃあ○○様、共同戦線とでも洒落込みましょうか。」「べリス~~?貴方、また勝手に喧嘩を売って!!またお仕置が必要ですかね……?」「お嬢さん、そちらは危ないですよ。さぁ、私の手を。」「貴方が幸せであるように祈っていますよ。私にできるのはこれだけです。」「あら、甘えたさんですね。まぁ、こんな閉鎖空間ではそうなりますか……ただここで出会っただけの方に身を預けすぎるのは危険ですよ。人によってはパクッと食べられちゃいますから。」「神は不平等と言いますが、私はそうではないと思います。だって 、神はそもそも人類に、生命に一切見向きしないじゃないですか ! 私達の事も救う救わぬの前に一切見向きもしなかった !!! ……失礼、取り乱しました。だから、だから、神は平等なんですよ。」「神様というものは理不尽でいて、それで平等で理解の及ばないものなのですよ。私が知っている限り人に見向きした神は全てが命を落とすか邪神などになって堕ちてしまいましたから。そして、私はそんな彼らの残骸を両手から零れ落ちるほどに幾度となく口にした……これがどういう意味か分かりますか?」「そうです。私は全ての生命体から失格印を押された正に何者でも無いもの、失格者になってしまったのです。」 ①なぜこのゲームに参加したのか べリスが一緒に参加しないか、と誘ってきたからですね。確かに暇つぶしにはピッタリだと思います。 ②生き残りたいか 私は人形に意思が宿っている以上死というものは無いのですが、この体自体はいつかは必ず壊さなければいけない日が必ず来ますから。身体の死、という点では生き残りたくないですねぇ。いつかは私のこの意思ごと葬り去れたらいいのですが。 ③他参加者への感情 皆様たいそう可愛らしくて、それでいてとても頼りになそうです。って、背の低い私がかわいらしいって言っても説得力はありませんか…… ④自己認識 私は神になれと命を与えられ神様になろうとしているだけのただの人形です。神様として振舞っているだけの偽善者に変わりありませんから。 ⑤最期に一言 べリスが、全ての方々が救われるよう祈っています。それがどんな形でも。
みくら