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コメント
10件
この作品は、今まで見た中で最高でした。((🩸 最後の所は保科が欲望が鳴海に伝えられなかったのもまた次回も楽しみになる、これは天才でしかない ワタシハイマスゴクカンドウシタ✨ ((🩸×???/次回も楽しみにシテマス
保科の唇を思う存分味わった後 鳴海が唇を離した。
保科
キスで保科の頬は赤く染まり、 開眼されている彼の紫色の瞳はとろんと 蕩けていた。
鳴海
鳴海
至近距離で鳴海が聞くと、 保科は息を整えてから口を開いた。
保科
鳴海は視線を保科の肌に複数付けられているキスマークと咬み痕に向けた。 まるで隊員1の保科に対する執着を表しているかのようなその数の多さに鳴海は眉を寄せた。
鳴海
鳴海はキスマークの一つに口付けた後、 上書きするために強めに吸った。
ジュッ
保科
ビクン!
ジュッ、ジュッ
保科
ビクッ、ビクッ
鳴海が上書きする度に 保科の体が跳ねて短い嬌声が口からこぼれ、鳴海のモノもまた反応し出していた。
鳴海
保科
鳴海
鳴海
保科
平静を装いつつ保科に確認をとり、 鳴海は咬み痕に歯を突き立てた。
ガブ!
保科
鳴海に咬まれた瞬間、 保科の体に痛みと同時にぞくぞくとした 快感が走った。
保科
ガブ!
保科
保科が疑問に思っている間も 鳴海が次々と咬んでいく。 こうして鳴海の手により 保科の体に新たな痕が刻まれた。
鳴海
保科
鳴海
保科
保科がそう言うと、 鳴海がしゃぶられ吸われた方の乳首を 口に含んだ。
保科
ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ、ちゅぱ
保科
保科
保科がそんな事を思っていると、 鳴海がしゃぶっている乳首を吸い上げた。
ちゅううううう
保科
ビクン!
ビュルル!
胸の突起を先程と同じように強く吸われて 保科はのけ反りながら絶頂した。
保科
保科が絶頂の余韻に浸っていると、
くるん
突然鳴海が腕の拘束を解き保科の体を 反転させて後ろから抱きしめた。
保科
鳴海
保科
鳴海が切羽詰まった声でそう言ったかと思うと、保科の形の良いお尻の割れ目に熱くて 硬いモノが押しつけられた。
保科
鳴海
鳴海はそう言うと、 保科の形の良いお尻の割れ目に モノを挟み込み腰を動かして自慰を始めた。
ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ
鳴海
保科
保科
お尻の割れ目を行ったり来たりしている 太くて硬く熱を持った鳴海のモノに保科も 興奮して嬌声をあげ始める。 そしてそんな中こんな思いが浮かぶ。
保科
保科
保科がおねだりするために鳴海を呼んだ。 しかし、
鳴海
鳴海は自慰に夢中で 保科の呼ぶ声に気づかない。
保科
シュッ、シュッ
保科は仕方なくまた勃起した自身のモノに 手を伸ばし、鳴海の動きに合わせて自慰を し始めた。 鳴海のモノを中に受け入れ、 激しく揺さぶられるのを想像しながら。
そして二人は、
保科
鳴海
ビュルル!/ビュルルル!
同時に果てた。
鳴海
保科
鳴海が保科の顔だけ振り向かせ重ねるだけの口付けを落とす。
こうして鳴海による"消毒"は終わった。
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