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ふわふわ
お久〜
またねー
じゃぱ
たつ
のあ
ゆあ
しゔぁ
どぬ
うり
えと
ひろ
なお
もふ
るな
(心の中)
(表現・行動・状況)
たつ
バンッ!!
銃が撃たれる音が夜の街に響いたが、ガヤガヤしている街にはその音はあまり聞こえなかった
モブA: ぅ"っあ"─
ピピッと通信機の音が鳴り、その通信機の奥には1人の女性の声が聞こえた
たつ
のあ
のあ
たつ
たつ
のあ
ピピッと通信が切れ、たっつんは死体を放置したまま戻ろうとしたが、、、
たつ
通路の奥に人影がある
赤髪、右目に寄った前髪、水色の瞳
じゃぱ
たつ
なんやあの子、でもこんなとこ見られたんやから、殺らへんとな、
じゃぱ
たつ
じゃぱ
じゃぱぱはたっつんの殺気のある声を聞いて後ずさり、たっつんは後ずさった分だけ進む
たつ
電柱の光がじゃぱぱとたっつんの間に入る、2人の姿が表され、たっつんの心は────
たつ
ドキッとたっつんの心臓が跳ねた
な、なんや、あの子、、、俺が男に惚れた、?意味わからへん、、、
たつ
たつ
じゃぱ
なんか、知らへんけど、手放したくあらへん、、
じゃぱぱは困惑しながらもたっつんが言った「名は?」の答えを言う
じゃぱ
たつ
たつ
じゃぱ
じゃぱぱは困惑と混乱の中たっつんは獲物を見つけた目をしていたが、じゃぱぱはそれに気づいたのかはまだ不明
たつ
たつ
圧をかけるようにじゃぱぱに言い放った
じゃぱ
ビクッとじゃぱぱの肩が跳ねるがその後にじゃぱぱが口を開いた
じゃぱ
震える声でちゃんと言った
たつ
たつ
たつ
**じゃぱぱ**と言う言葉を吐いて、たっつんは通路の奥へ進み姿を消した、だがその場所には張り詰めた空気がまだありじゃぱぱはそう簡単に帰れる気にはなれなかった
じゃぱ
じゃぱぱは一人、いつもの帰り道を歩いて自分の家に帰って歩き出している
まだあの通路の事と、センター分けで金髪の男の人のことが頭の中に過ぎったり流れたりする
じゃぱ
じゃぱぱは深いため息を吐きながらも足を止めず歩き進める
ー獲物を見つけたー
𓏲𑁘ᮬ 0
コメント
3件

次が楽しめすぎて夜しか寝れない

待って神作品を見つけてしまった
(ง°̀ロ°́)ง{ウォーー自分が個人的に好きなシツエーションだー!続き楽しみにしてます( *´꒳`* )