テラーノベル
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fwlr 不穏気味
公式とは一切関係ありません ご理解のうえ、ご閲覧ください
ガヤガヤガヤ
昼からずっとあいつと一緒に行動してたからか、 帰り道は少し寂しい気がする
lr
明日からまた重労働の日々か
正直、あいつといるほうが楽だ 会話に精神力を使うが、身体は休められる
金も弾むしかなりの太客だ
金としては。
lr
そんなことを考えながら歩いていると
グイッ
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いきなり人混みから手が伸びてきて 俺の腕を掴んで引っ張られた
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ドサッ
乱雑に床に投げられる
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lr
客
客
やっぱ見られてたか
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lr
客
客
lr
lr
lr
俺が電話対応聞いてると思ってんのかバカが
客
客
lr
脅しかよ、ッ…
店に予約として入れてるとはいえ、 あいつの金で服をプレゼントしてもらったのは確かだ
こいつが何処まで知ってるかは分からないが ある事ない事店に言われんのはやばすぎる
最悪クビか?
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客
客
lr
まぁ1回分タダになるくらい、まだマシか。
lr
ガバッ
ちゅっ
lr
lr
ちゅっ、くちゅ、ちゅ
いきなり顎を掴まれて、即座に舌を入れられる
貪るようなキスは次第に激しくなっていき、 服の中に手を入れようとする
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客
lr
lr
客
客
lr
ガバッ
lr
俺が動揺していると、 直ぐ様ズボンを脱がされ解し始めた
くちゅ、ぬちゅ
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トンッ
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客
客
勘違い野郎が…ッ
中外関係なく、毎日の積み重ねで仕上げられた前立腺は人一倍敏感になっていた
lr
客
客
客
lr
客
客
lr
こいつ…そこまで、ッ…
客
客
饒舌な口調で俺に畳み掛ける
lr
客
客
lr
俺は返す言葉がない
全て事実なのだから否定できない
反論できない
客
客
ズパンッ
lr
急に勢いよく挿れられ、中がキツくなる
客
客
客
lr
俺がそう言った途端、
ゴッッッ
鈍い音と共に中の圧迫感が消え、男は倒れた
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lr
fw
俺が動揺していると直ぐ様 男を踏み倒して駆け寄ってくる
そう、アイツを制圧したのはさっきまで一緒にいた 不破さんだった
lr
fw
fw
俺が無理やり抱かれてたと。
でも聞きたいのはそれじゃない
なんで、
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ほんとすいません
ストーリー展開が難しすぎて 一話ずつブチ切ることしかできません
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