テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
553
ゆ な 𓂃 🖤
るぅな
るぅな
るぅな
るぅな
るぅな
※このお話は喫煙を 肯定してはいません
るぅな
龍希
翔琉
涼真
怜
深夜十二時
普段は人で賑わう道
今は誰もいない
不思議な気持ちになる
龍希
タバコの煙を闇に吹かす
ゆっくりと時間が流れてる
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
龍希
翔琉
龍希
ちょうど、人肌が欲しかった
べつにコイツじゃなくていいけど
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
翔琉
龍希
ちょっと勘がよくて
翔琉
龍希
優しい
翔琉
翔琉
龍希
タバコの吸いすぎかな
肺が痛い
龍希
翔琉
翔琉
龍希
胸が痛い
苦しい
るぅな
るぅな
るぅな
るぅな
るぅな
るぅな
コメント
9件
読んだよ〜 創作初めてやんな笑 てか、投稿自体久々やなぁ、私もしなきゃだ笑笑
読ませていただきました🌷 深夜の静けさと、煙のゆらぎみたいな空気感がすごく心地よかったです。特に「人肌が欲しかった/べつにコイツじゃなくていいけど」の一文にぐっときました。龍希の胸の痛みや肺の苦しさが、単なる体調不良じゃなくて、なにか心の重さを映してるみたいで。翔琉との軽い会話の裏にある距離感も好きです。 続き、気になりますね🕊️