JK
(風呂場はヒョンの匂いで溢れている)
JK
(彼の使うタオルや下着)
JK
(全てが愛おしい)
JK
、、ダメだ
JK
風呂入ろ、
JK
ふぅー、、
JK
(それにしてもヒョン)
JK
(どうして僕のこと)
JK
(忘れちゃったんだろう)
JK
あ"ー考えるとむしゃくしゃする
JK
シャワー浴びよ
ガチャ
JK
?
JK
(まさかヒョン、?)
JK
(いや、気のせいか)
JK
(じりじりとかすかに聞こえるのは)
JK
(彼の足音だった)
ガチャり
V
え、?
JK
ぁ、
V
なんでここに?
JK
あ、えっとその
JK
(事情を説明しようと)
JK
(立ち上がったその時)
V
ッ、///
JK
(彼はふいっと顔を背けた)
JK
?
JK
あ、あの
V
人の家で何してるんですか///
JK
え?
JK
(彼の顔は赤面していた)
JK
(ふと下に目を向けると)
JK
(僕のソレが大きくなっていた)
JK
あ
V
///
JK
(しまったな)
V
とりあえず
V
お風呂済ませて上がってきてください
JK
、、
V
じゃッ、
すたすた
JK
ッッ♡
JK
(僕は思わず座り込んだ)
JK
(僕のソレを見たヒョンは)
JK
(赤面していた)
JK
(だけじゃなかった)
JK
ヒョン、///
JK
可愛い♡♡
JK
(ヒョンのソレも)
JK
(大きくなっていた)






