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消えゆく君と。

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消えゆく君と。

8 - 匂い

♥

112

2023年12月23日

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JK

(風呂場はヒョンの匂いで溢れている)

JK

(彼の使うタオルや下着)

JK

(全てが愛おしい)

JK

、、ダメだ

JK

風呂入ろ、

JK

ふぅー、、

JK

(それにしてもヒョン)

JK

(どうして僕のこと)

JK

(忘れちゃったんだろう)

JK

あ"ー考えるとむしゃくしゃする

JK

シャワー浴びよ

ガチャ

JK

JK

(まさかヒョン、?)

JK

(いや、気のせいか)

JK

(じりじりとかすかに聞こえるのは)

JK

(彼の足音だった)

ガチャり

V

え、?

JK

ぁ、

V

なんでここに?

JK

あ、えっとその

JK

(事情を説明しようと)

JK

(立ち上がったその時)

V

ッ、///

JK

(彼はふいっと顔を背けた)

JK

JK

あ、あの

V

人の家で何してるんですか///

JK

え?

JK

(彼の顔は赤面していた)

JK

(ふと下に目を向けると)

JK

(僕のソレが大きくなっていた)

JK

V

///

JK

(しまったな)

V

とりあえず

V

お風呂済ませて上がってきてください

JK

、、

V

じゃッ、

すたすた

JK

ッッ♡

JK

(僕は思わず座り込んだ)

JK

(僕のソレを見たヒョンは)

JK

(赤面していた)

JK

(だけじゃなかった)

JK

ヒョン、///

JK

可愛い♡♡

JK

(ヒョンのソレも)

JK

(大きくなっていた)

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