潔世一
ん、ッあ、♡
いつも通りヤッている最中に
事件は起きた
カイザー
気持ちいなぁ世一ィ♡
潔世一
うるせ、ッ...あぅ、
潔世一
(...ん?)
俺はアソコに違和感を感じた
ズリュン♡
潔世一
ん゙ぁ?!♡♡
これは完全に尿意だ
ドチュン
バチュン
潔世一
ま゙ッ、かいざ、ぅあ
カイザー
ん〜?
潔世一
だめッ、あ゙ぁ
擦られる度に尿意が近づいてくる
潔世一
そこッ、ぁ゙、だめッ、っあ゙
俺は漏れないように
自分のソレを手で握る
それをカイザーはイきそうになっていると勘違いしたようだ
カイザー
世一、早々にイきそうなのか?♡
カイザー
イッてもいいぞ?
潔世一
ちがッ、ぅ、あ゙ッ
これはまずい
本当に漏らしてしまう
潔世一
かいざッ、ぁ、ん゙ぁ、すとっ、ぷッ
カイザー
...なんだ世一、
カイザーは少し不機嫌そうに腰の動きを止めた
潔世一
はぁ、っ、漏れる、から、ッ
カイザー
...あ?
潔世一
だから、その、トイレに行かせて...
俺がそう言うとカイザーはニヤリと笑みを浮かべ
ドチュン♡♡♡
潔世一
ぅ゙あ゙ッ?!♡♡♡♡♡
思いっきり腰を突き上げた
潔世一
なにッ、して、
カイザー
さぁ、世一はどれだけ我慢できるかな?♡
潔世一
な゙ッ?!
バチュン♡
潔世一
あ゙ッ♡だめ、ッ
潔世一
かいざ、ッほんとに漏れる、
本当に漏れそうで焦っている俺とは反対に
カイザーはこの状況を楽しんでいるようだ
ギュゥゥ〜〜♡♡♡
潔世一
ッは、ぅあ゙ッ♡♡♡
カイザーは俺の膀胱を潰すように
自身のソレが挿入ったまま
手のひらで体重を掛けた
潔世一
かい、ざッ、あぁッ♡
潔世一
それ、ッそれ、だめ、ッ♡♡
外からも中からも圧迫されて
俺の膀胱は限界を迎えていた
カイザー
もう終わりか?世一ィ♡
カイザー
圧迫されるの気持ちいいよなぁ♡
潔世一
ん゙ぅッ♡やら、ッ♡♡もれるッ
気持ちいい...ッ♡
もうこれ以上は我慢できない
カイザー
出せよ、世一♡
ギュゥ〜〜♡♡♡
潔世一
ん゙ぁッ〜〜♡♡♡
プシャァァァ♡♡♡♡♡
俺は達しながら漏らしてしまった
カイザー
クッソエロい♡
潔世一
さい、ッあく、
漏らしてしまった恥ずかしさで
俺の目からは涙が溢れ出る
カイザー
泣くなよ世一ィ♡
そう言ってカイザーは俺の涙を拭う
潔世一
おまえの、せいだッ
俺はカイザーを睨んだ
カイザー
クソ可愛かったから安心しろ♡
潔世一
この歳になって、おもらしとか、
カイザー
我慢している世一の姿はクソ滑稽でクソ最高だったぞ?♡
潔世一
俺は最悪だバカ!!!
𝓡𝓮𝓷
朝起きたら書くって言ってたのにすみません😭
𝓡𝓮𝓷
リクエストありがとうございました!






