茶猫
どうも、茶猫です。
茶猫
今回は、闇猫を主人公としたSCP財団の薔薇を書きます。
闇猫
えっ、主人公僕なの?茶猫じゃなくて?
茶猫
そう、俺じゃなく、闇猫
茶猫
とゆうことで、闇猫の設定.......めんどいな。
茶猫
ということで、本人である闇猫やって。
闇猫(開眼)
「めんどくさい」で紹介を投げ出すな(低音)
闇猫
まあ、いいや(言っても無駄だろうし。)
闇猫
神無月 闇猫
身長:156cm
役職:エージェント兼博士
クリアランスレベル4
......こんなもんかな。
身長:156cm
役職:エージェント兼博士
クリアランスレベル4
......こんなもんかな。
茶猫
付け足し
闇猫はSCP-06-JPでO5と本人以外知りません。
ちなみにオブジェクトクラスはアポリオン
闇猫はSCP-06-JPでO5と本人以外知りません。
ちなみにオブジェクトクラスはアポリオン
茶猫
今回は設定だけだから、これで終わり。
闇猫
それじゃあ
茶猫&闇猫
また、次の小説で。






