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読了しました。このエピソード、すごく胸が締め付けられましたね。特に「親友だと思ってるのは俺だけだからか」という桃の内心と、りいぬがリスカに至る描写の対比が切なすぎます。お揃いの筆箱じゃなくなった瞬間から少しずつすれ違い始めた構図は、子供時代特有の「関係性の変化」をリアルに描いていて、設定や心理描写に敏感な自分としては、そこにグッと来ました。幼い頃の無邪気な「だいすき」が、いつの間にか嫉妬と孤独に変わっていく過程がひたひたと迫ってくるようでした。
学パロ
桃赤...微、黄赤.桃青
自傷行為.病み
小学校の時
赤
桃
赤
赤
桃
赤
赤
桃
赤
桃
赤
赤
桃
俺ね、うれしかった
学校では毎日一緒にいたし
土日も毎週のようにあそんでた
持ってるものだって何かしらはお揃いだったし
毎日らいんもしてた
中学校初日
赤
赤
桃
赤
赤
桃
正直悲しかった
赤
次の日
赤
桃
青
桃
青
赤
青
赤
青
青
桃
親友って、言ってくれないのか
あのこと話してるほうが楽しそうだね
黄
赤
黄
俺は白血病の子と友達になった
黄
黄
黄
赤
黄
赤
赤
黄
赤
赤
赤
桃
赤
桃
なんで親友なのに気まずいんだろ、
親友だと思ってるのは
俺だけだからか
赤
すっ、じわぁ
すーっすッ、
たらたら
赤
赤
赤
赤
じゃらじゃら
赤
赤
ごくっ
30分後
どくっどくっ
赤
赤
赤
赤
ぽろぽろ
赤
赤
赤
赤
赤
𝑒𝑛𝑑
実話
すぐ嫉妬して病んじゃうの辞めたい