TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

短編集

一覧ページ

「短編集」のメインビジュアル

短編集

11 - 短編!

♥

28

2023年11月11日

シェアするシェアする
報告する

夜葉

話のネタが、、切れましたァ〜!笑

夜葉

いや笑ってる場合じゃないのよ、、普通にヤバイのよ、、、

夜葉

、、、ど〜しよ笑

夜葉

、、、、文豪書きたい、けどさ、、性格とか分かんなぁ〜い、、

夜葉

ど〜すっかな、、、

夜葉

う〜ん、、、

夜葉

、、あ、あっちに書いてるの書くか、、

夜葉

よし!これはほんとに短編です!今回はお題に沿って書いてきます!3、4個ぐらいあるよ〜

夜葉

どぞ!

お題 あなたとわたし

「あなたとわたし、友達だよね」 普段は物静かで大人しい雪がそう言った。私、蘭は普段そんな事言わないのに珍しいと思いながらも 「うん!当たり前でしょ?笑」 と返した、その日は雪の家で遊ぶ事になった ただ夢中になって遊んだのよ! すごく、、、凄く楽しかったの! けっして無理してるのでは無いよ てかがみなどを使って遊んだの! モウカエリタクナイワ!! ダレカ、オネガイキヅイテ

夜葉

はい!1つ目!次!

お題 意味の無い事

分かっているの、もう意味の無い事だって でも、、それでも諦められないの、、貴方にはもう想いあっている人がいるのにね あぁ、、本当に無駄で無意味だわ、私の想いは、、人生は、、、だから、だからね!もう終わりにするの! あら?、、、あぁ、また駄目だったみたい、さて、次はどんな人生を送ろうかしら?意味の無い、無駄な人生じゃないと良いのだけれど、、、まぁ、何回もやり直せるのだから、関係ないわね、、ふふ

夜葉

2つ目!次!

お題 脳裏

私はあの子が忘れられないの、何時からこうなってしまったの?あの子は、、虐められてる陰キャの私にも優しく手を差し伸べてくれて、、、こんなの、、好きになってしまうよ! だから、好きだから私は今日もあの子にちょっかいをかけるの、あの子の脳裏に少しでも私の事が残るように! ???side 好きなのがバレバレなんだよあの子は笑 だから、、私はあの子の事が気に入らない、あの子の悩める睫毛と恋する乙女の瞳を見逃さないのは私だけなのに、、、どうして私に振り向いてくれないの?こんなに辛いなら、、あの子の恋が早く叶ってしまえば良いのに、、、

夜葉

はい!終わり!

夜葉

相変わらず下手ですね〜、、、

夜葉

、、、感想ください、、あとネタも

夜葉

お願い致します〜!!それじゃ!またね!

この作品はいかがでしたか?

28

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚