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これは
看守と囚人の
恋物語
解決か破局か
そんなの誰にも分からない
この日俺は
看守の秘密を知ってしまった
あっきぃ(囚人)
ぷり看守
ぷり看守
あっきぃ(囚人)
あっきぃ(囚人)
看守は必死に隠しているが
間から際どいポーズをした
女の人が見えた
ぷり看守
ぷり看守
どう考えても
苦しい言い訳だ
あっきぃ(囚人)
あっきぃ(囚人)
ぷり看守
ぷり看守
ぷり看守
あっきぃ(囚人)
ぷりあきにする予定が、、、
あっきぃ(囚人)
あっきぃ(囚人)
ぷり看守
その後文句か説教か
判別がつかない言い訳をした後
俺の隈に気づいたのか
案外快くベッドを譲ってくれた
あっきぃ(囚人)
ぷり看守
看守はパイプ椅子に腰掛けて
俺が寝るまで見張っていたようだった
あっきぃ(囚人)
その日は久しぶりに熟睡ができた
AM4:00
俺は目を覚ました
壁にかかっていた時計に目をやる
あっきぃ(囚人)
ふと隣を見ると
看守が寝息を立てていた
あっきぃ(囚人)
俺は看守に毛布をかけて
メモ用紙にお礼を書いてその場を去った
あっきぃ(囚人)
あっきぃ(囚人)
あっきぃ(囚人)
と添えて
このち(主)
このち(主)
このち(主)
#アンプタックカラーズ
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