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次の日
夜久
いつも通り2人で歩いている時だった
誘いとまではいかないがそれらしき事を夜久さんから言ってくれた。
リエーフ
夜久
リエーフ
リエーフ
今日はイくのといれるには禁止だがそれ以外はできる。
最後まで出来ないが夜久さんからのお誘いでもうお腹いっぱいだ。
リエーフ
これだけ言い残し俺はご飯の準備へ向かった
ご飯も食べ自分のシャワーが終わってベッドに行くと夜久さんがちょこんと座っていた。
リエーフ
溢れ出そうな欲望を抑え夜久さんに近づく。
リエーフ
夜久
リエーフ
正論を言われて少し気恥ずかしくなるがなんだかんだ言いつつも
夜久さんも期待しているらしい。
チュッグチュグチュッ
キスをしながら下へと手を伸ばしていく。
既に期待して大きくなったもの優しく扱っていく
夜久
久しぶりのちゃんとした快楽を上手く逃せないのかいつもより反応がいい
夜久
リエーフ
何をして欲しいかなんて俺にはもちろん分かるが意地悪したくなってしまう。
夜久
リエーフ
夜久
リエーフ
夜久さんから誘ってもらったのに途中で辞めるのは勿体ないが
俺自身も明日の快楽を楽しみにしている。
夜久さんは前もそうだが後ろも物足りなそうにヒクヒクさせている。
リエーフ
夜久
𝐄𝐧𝐝 𝐨𝐟 𝐭𝐡𝐞 𝟒𝐭𝐡 𝐝𝐚𝐲