TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

鬼滅の刃〜怖い話開始2話〜

一覧ページ

「鬼滅の刃〜怖い話開始2話〜」のメインビジュアル

鬼滅の刃〜怖い話開始2話〜

1 - 鬼滅の刃〜怖い話開始2話〜

♥

36

2020年07月18日

シェアするシェアする
報告する

前回のあらすじ 放課後に教室で 怖い話を始める 禰豆子ちゃん達は

善逸

これは、俺が体験したとき
 
俺は炭治郎の家で誕生日パーティーを
開いているときに
カメラを撮った後に
それは見たんだ
炭治郎のベッドに血だらけの女が恨んでいるっと

その写真を見せてやるよ

善逸の写真を見た後

禰豆子

うわ。怖いですね

炭治郎

怖いな。善逸その後怪奇現象起こったのか?

善逸

よく分からないけど、
おじいちゃんの部屋が夜中に
女の人の声が聞いたっておじいちゃんが

炭治郎

そうか。

炭治郎

次は真菰

真菰

うん。私が体験した話だよ?

真菰の実体験 「赤い服の女の子」

真菰

私が寝てるときに夜中中で
ドンドンドンっと言う音が
あって
それを起きた私が何だろうっと
お母さんかなっと思ったの
そしたら、赤い服の女の子が
居てびっくりして
寝ちゃってで
朝、起きるときに目の前で赤い服の女の子が居たの

禰豆子

真菰ちゃん、終わり?

真菰

うん。終わり

善逸

怖いよ

炭治郎

真菰。錆人は?

真菰

お兄ちゃんは何も起きなかっ
あっ!?
怪奇現象が多数起きたって

炭治郎

そうか。

その時!? ガラガラ!?

冨岡

お前ら!?何してんだ!?
早めに帰れって!?

禰豆子

すみません。

善逸

あ、冨岡先生は実体験しますか?

冨岡

ん?実体験か?
んーと、あるんだよな

炭治郎

そしたら、先生も怖い話しましょうよ

冨岡

えっああ(なんで俺か!?)

冨岡

俺が実体験した話だ

冨岡義勇「あそこのブランコ」

冨岡

俺は小さい頃に公園が好きだったんだ。
もう寒いときからあの公園では、
噂するんだ
そう、噂は
一人のブランコが揺れてるっと
聞いて
俺が小学生の頃で
俺と友達と胡蝶と一緒にあの公園を行ったんだ
すると、ブランコが勝手に揺れてで 
それを見た俺と胡蝶が怯えてしまったんだ。
その友達は霊感があって
ブランコが勝手に揺れてる女の子がこっちを向いてニヤッてして
次の日、その友達は事故で亡くなった

善逸

冨岡先生!?怖いよ!?やだよ!?

禰豆子

先生。私もその公園行きたいです

善逸

何を言っているの!?禰豆子ちゃーーーん!?

炭治郎

俺も行きたいです

真菰

私も!?

冨岡

そうだな。我妻は?

善逸

行くよぉぉぉぉ!?

炭治郎

行くか?

善逸

炭治郎ー!?

この作品はいかがでしたか?

36

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚