スイア
スタート
スイア
メリ、
イノセント・ゼロ
またゴ〇が増えたか、
スイア
「イノセント・ゼロ居る!!!」
イノセント・ゼロ
マッシュ・バーンデットの気配がするな
イノセント・ゼロ
後ろか?
イノセント・ゼロ
フン
スイア
あっぶね
スイア
どんな威力してんだ、
メリアード
マッシュさんが全会するまで私が守ります
スイア
…
スイア
加勢します
メリアード
駄目です
スイア
何故、
メリアード
貴方はマッシュさんを守ってください
スイア
わかりました…
スイア
タタタタタタタタタ
イノセント・ゼロ
タイムズ
メリアード
吸収
メリアード
出す
フィン
すごい!吸収した魔法を一気に放出した!
イノセント・ゼロ
ふん
イノセント・ゼロ
今更そんな力ガ私に通用する訳
メリアード
ザッ「ゼロの背後をとる」
メリアード
この距離ならどでしょう?
イノセント・ゼロ
貴様!
フィン
自爆覚悟で!
いいのがなかった
スイア
やべぇ吹き飛びそう
オチョア
師匠
メリアード
、、、、
スイア
メリアードさん?!
オチョア
ししょ、
ドット
どうゆう事だイノセント・ゼロはどこに…
空中に居た
ドット
無傷!どうして!
ライオ
戻したんだ
ライオ
奴は戻して自分が有利な展開からやり直したのだ
スイア
そんな、
ライオ
まさか奴の力がここまで強力になってたとは、
スイア
勝てないんじゃ
来る!
スイア
…バリア
キルガ
手伝うよ
スイア
ありがとう
スイア
「そもそもダメージを与えれても戻されるなら」
キルガ
うん
スイア
バリア・サーズ
キルガ
オリジンズ・サーズ「1分…か」
大量のバリアがイノセント・ゼロに向かう
イノセント・ゼロ
タイムズ
スイア
スッ「後ろにもあるんだよな」
イノセント・ゼロ
グサグサゲサ
イノセント・ゼロ
…
イノセント・ゼロ
タイムズ
イノセント・ゼロ
は、
イノセント・ゼロ
使えないだと、
スイア
ザザザザ「さらに降らせる」
イノセント・ゼロ
……
イノセント・ゼロ
タイムズ
スイア
アガァ、
スイア
気絶
キルガ
スイア!、
イノセント・ゼロ
タイムズ
キルガ
ア、ガ、
キルガ
気絶
イノセント・ゼロ
トドメを刺しておこう
イノセント・ゼロ
タイムズ
フィン
!!
オチョア
、!
ドット
!
ライオ
!!
ランス
ッ!
煙が消える
スイア
フー、
ライオ
な、
ドット
どうゆう事だ?!
ナレーション入ります
この世界にはもう1つの種族がある
その名は
いや、
無い
この種族は希少なのだ
いや付けれないのだ
名無しの種族
次回 種族
主
あのー
主
ストーリーで何かあることをきっかけに辞める的な事書いてるじゃないですか
主
んでそのある事を書くタイミングが全然見つからなくてですね
主
はい
主
設定変更した方がいいかな……






