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名前:ヴェルト・コスモス・ウニヴェルズム 年齢:不明 性別:中性 性格(表):無口、冷酷、冷徹、戦闘狂、簡単に人を信用しない 性格(裏):無口、家族には甘いし優しい、無理しやすい、一人で色々と抱え込みやすい 属性:? 種族:上位種と(北世界方面の)悪魔とのハーフ   一人称:私、俺、僕 口調:冷酷、家族には優しい 武器名:夜叉の運 武器種:刀 武器説明 自身の血肉で作った刀であり、攻撃スピードが異常に速い この刀で、攻撃をされると中々回復が出来なくなる 武器名:月華夜(ムーンナイト) 武器種:鎌 武器説明 自身の血肉で作ったデカい鎌であり、攻撃スピードが異常に速い。 この鎌で、攻撃されると中々回復が出来なくなり、傷口から腐食しまくる。 (長さ:180cm 刃の大きさ:約130cm 重さ:300kg) (伝説によると、天使界の領土の1割を腐食の領域にして天使達が入れない領域を作り出したとかなんとか) スキル名:世界の運極 スキル説明 ヴェルトを中心に、周囲の重力を反転させる技 その重力を反転させている間に「悪、無、闇、血、毒」属性のダメージを与えて来る弾幕が攻撃して来る 必死技:ワールド・セブン・エレメント 必殺技説明 5色の其々の属性を持つ球体を召喚して、相手に飛ばしてダメージを与える この5色は、其々「悪、闇、血、無、毒」属性のダメージを与えると同時に、武器を刀から鎌へにしてしばらくの間身体能力が大幅に向上する。 その後、鎌状態が終わると同時に縦、横、右斜め、左斜め、円の「悪、闇、無、血、毒」属性の強烈なダメージを与える。 その他 ・モナートと言う、悪魔大帝國の元秘書の10番弟子 ・身長は173cmで細身な癖して、バケモンみたいな筋力と握力をしており、其処らへんの握力計測器だと0.1%も出せば簡単に破壊してしまう。 ・ニヒツ達の義理の親であり、本当の親でもある ・劣悪な環境や過酷な環境の元で生活していたニヒツ達を救い出した ・ブルートとギフト以外の子供達から依存されている(自覚はある) ・蘇生術に長けており、悪魔界の国民の9割を蘇生術で復活させた ・もうかれこれ、1万年以上は休息や睡眠などをとっておらず、常に働きまくっており、常人の約30倍くらいの仕事量を1人でこなしている。(悪魔大帝國の業務の3割〜4割ほど) ・血がめっちゃくっちゃに美味しく、ヴェルト達が暮らす家の中で1番人気 ・霊感があり、霊と会話が出来る ・バケモンみたいに強く、強さランキングでは堂々の1位 ・伝説によると、天使界の領土の1割を腐食の領域にして天使達が入れない領域を作り出した…これは事実であり、正確には、鎌を天使界の地面に軽く突き刺したら、地面を腐食してしまったと言うマジの事故である   サンプルボイス 「俺は、師匠の10番弟子だ…」 「お前が消えろ…それが貴様の運命だ」 「ほっ…蘇生術を使うとそれなりに体力が奪われるな…まぁ、大した事はないが」

 

名前:ミッターナハツゾネ・ディング・トイフェル 年齢:不明 性別:中性(体格は男性より) 性格:狂気的で頭が可笑しい、(家族に対しては)優しい 属性:? 種族:悪魔と堕天使のハーフ 一人称:俺、僕、我、吾輩 口調:狂気的 武器名:過去の記憶 武器種:槍鎌 武器説明 黒を基調とした全体的に神秘的な槍鎌であり、槍と鎌の混合武器 鎌の刃の部分が特殊な形をしており、まるでカマキリの腕の様な見た目である。 性能としては、攻撃が当たった相手の視界を混乱させる。 スキル名:運命の羅針盤 スキル説明 時計の様な魔法陣を5個召喚するとそれを正五角形の様な配置で出し、その正五角形から弾幕を出す技 属性は、不明だが透明で発見するのは難しく、気配などで察する他ない。避ける手段は無い 必殺技:空間の支配者 必殺技説明 地面に王冠を落とし、其処から白い長いペラペラな紙の様なもので出来た手の様なものが伸びて来て、拘束がされる。 そして、拘束が完了したら上から大量のナイフが落ちて来て、最終的に王冠に吸収される技 その他 ・ゾンネとは遠い親戚 ・身長は193cmで、細身より ・回復出来ない体質な為に、自己回復能力を上げる薬を服用してもほぼ効果が出ない ・幼少期に酷い仕打ちを両親、祖父、曽祖父から沢山されて精神がおかしくなった狂人 ・幼少期に受けた傷は、今でも残っており基本的に幻系の術で隠している ・術師であり、ほぼ全ての術が扱える ・自身の最愛の妻と息子を、曽祖父によって殺された過去がある ・特殊な瞳であり、人の感情や思考、死期、それから筋肉や身体の構造、血流などが分かる瞳だが、制御出来ない為に、封印の術を染み込ませた紙を顔面につけている ・かなりの甘党で、紅茶には角砂糖を7個以上は確定で入れる ・実力は、ウニヴェルズム家の家に住んでいる者の中では4番目くらいの実力である サンプルボイス 「フハハハハハハ!ゴミクズだなぁ〜!」 「お前如きが、この俺に勝てるとでも思ってんのか〜?」 「終わったな…それがお前だ…受け入れろ」

 

名前:ウーアシュプルング・ヌル・トイフェル 年齢:不明 性別:中性(男より) 性格:無口、厳格、冷静、厳しい、優しい(周りには気付かれない)、一度愛した人は一生愛す、独占欲がちょっと強め 属性:悪 種族:レヴィアタンとアスモダイとグリフォンの混血児 一人称:俺、我 口調:威厳の塊   武器名:守護者 武器種:大剣 武器説明 黒と藍色を基調としためっちゃデカい大剣 伝説によると、この大剣は上位種(龍族)も恐るほどの力を保ち扱える者は極少数だとか (全長:2m  重さ:1000kg) スキル名:逸脱者 スキル説明 前方に大きな3つのかぎ爪の様な斬撃をして、最後に大剣から繰り出す一国を簡単に消し飛ばす斬撃を放つ 必殺技名:降臨者 必殺技説明 上空に高く飛び上がって、そこから地球の面積の半分を消し飛ばす程の威力を持つ力を大剣に溜め込み、一気に放出して、周囲を消し飛ばす 辺りには、悪源守力が残留して、悪魔以外が吸えば死ぬ その他 ・身長が219cmでバカ高い、ついでにガタイもいい ・妻(ウーツツァイト)に案外デレデレしており、家族以外にはめっちゃ分かりにくい ・妻(ウーツツァイト)が超超大好き ・あのクッッソ重い守護者(大剣)を軽々しく片手で持ってしまう ・疲労が溜まると本来の姿に戻る ・頑固に見えて、意外と頑固ではない ・数十年周期で、独占欲が暴走する日が来る ・ヴェルト達が暮らす家に一緒に住んでいる ・かなりの実力者であり、強さランキングで言えば2位 サンプルボイス 「………俺は、ウーアシュプルング・ヌル・トイフェルだ」 「ウーツツァイト…お前を俺は一生愛す」 「死なせない…お前だけは…お前だけは絶対に守る…」

 

名前:ウーツツァイト・サンファ・トイフェル 年齢:不明 性別:女性 性格:生意気で常にヘラヘラしてる。冷静、不必要となったら速攻で切り捨てる 属性:闇 種族:(西方面世界の)悪魔 一人称:あたし 口調:ヘラヘラしてる、時より冷酷 武器名:サンファ 武器種:槍 武器説明 小さいランプの付いた、黒色〜薄い水色の色をした槍 槍の周囲には、水のような透明な様な水色ぽい液体の様なものが浮いている スキル名:開演前の拘束 スキル説明 闇で出来た液体の様なものを足元から出す。その液体に触れると拘束されて動けなくなる。 液体は、強度のあるゴムのような物質に変わる。 この拘束から離れられるのは、ウーツツァイトより身長があり力持ちくらいである。 そして、一定時間経つと拘束から解放されるが、闇の液体から…闇で出来た自身とそっくりの何かが生まれる。 必殺技:最終のアンコール 必殺技説明 全方向に、闇で出来た津波を召喚して倒す技 津波の高さはおおよそ10mもあり、逃げるにはそれなりに離れていた時に発動されるかぐらいしか回避手段はない その他 ・身長は180cmほどであり、巨乳である。スタイルも抜群 ・ウーアシュプルングの1番の理解者 ・実力は申し分なく、世界強さランキングでは第3位の上り上がるほどの実力 ・初めてウーアシュプルングと出会った時は、かなり嫌がって嫌っていた ・大抵の人は彼女に惚れるレベルで美人 ・強いがそこそこ油断しやすく、任務に行かせると90%の確率でボロボロの状態で帰ってくる事が多い ・(その影響で、ウーアシュプルングが過度に心配してしまう) サンプルボイス 「どうも〜ウーツツァイトだよ〜これからよろしくね♪」 「本当、簡単に終わるのは良くな〜い…もっとおもしろくなきゃ!」 「へーおもんな…そんなのさっさと捨てた方が身のためね」

 

名前:アンファング・アインス・トイフェル 年齢:不明 性別:中性 性格:優しく、冷静、礼儀正しい、責任感の塊 属性:悪 種族:レヴィアタンとアスモダイとグリフォンと悪魔の混血 一人称:私、わたくし 口調:冷静的で、礼儀正しい 武器名:初日の出 武器種:刀 武器説明 藍色に輝き、神々しく美しい刀である。神秘的であり、扱える者はごく少数でもある。 この刀は、父のウーアシュプルングの血肉と魔力(力)が注ぎ込まれた特注の刀であり、 扱えるのはアンファングかウーアシュプルング、ヴェルトのみであり、その他が扱おうとすれば刀が暴走する スキル名:国の始まり スキル説明 初代の時の国を再現したフィールドを展界する。 其処にいる間、味方にはバフ、敵にはデバフをかけ続ける。 必殺技:儀礼の礎 必殺技説明 刀を藍色に光らせ、自身にバフを掛けて…攻撃が当たった者にはデバフをかけ続ける 刀は、常に、力を欲する様になり周囲の味方から体力を奪う様になるが、その代わり多大なるバフをかけ付け、アンファングの攻撃が当たれば…少しずつだが回復する。 その他 ・元悪魔大帝國の初代国王であり、今は現国王の部下となり国を支えている ・身長は183cmである。 ・意外にも甘党で、スイーツマニア ・一度、死亡しており…ヴェルトの力で転生した ・転生前の両親と休憩中によく話している ・動物好きで特に猫好きで、自室では猫を飼っている ・家事全般がド下手である。整理整頓は出来るが…料理を行えば真っ黒な何かを作り出してしまったりする ・その為に、家事禁止令を出されている(時々、ウーツツァイトから指導されているが中々に上達しない) ・転生前の両親はウーアシュプルングとウーツツァイトである その他 「こんにちは、私の名前はアンファング・アインス・トイフェルと申します」 「さぁ、今日は此処までと致しましょう。これ以上は皆さんがお疲れになってしまいますからね」 「明日もちゃんと生きる…それが私の今の目標です」

 

名前:フリューツァイト・ツヴァイ・トイフェル 年齢:不明 性別:中性 性格:明るく、末っ子気質、元気、好奇心旺盛 属性:闇 種族:レヴィアタンとアスモダイとグリフォンの混血 一人称:僕 口調:明るい、元気 武器名:第二の日 武器種:刀 武器説明 藍色に輝く、神秘的で美しい刀。扱える者はごく少数派 この刀には、父のウーアシュプルングの血肉と魔力(力)が注ぎ込まれて作られた刀である 扱えるのは、ウーアシュプルングとアンファングとヴェルトのみで、他の者が扱えば暴走する スキル名:第二の国 スキル説明 前方に闇属性の大きな斬撃を飛ばす技 それは、どんな防御も貫通する力を持っている 必殺技:第二の国王様の遊び 必殺技説明 刀を藍色に光らせ、自身にバフを掛けて…攻撃が当たった者にはデバフをかけ続ける 時々、猫の引っ掻き攻撃をされる その他 ・ウーアシュプルングとウーツツァイトの子供 ・アンファングの弟であり、初代国王の弟である ・父親である、ウーアシュプルングのことが大好きでよくウーアシュプルングの事を甘噛みしてる ・甘いものが大好きで、よく食べようとしてウーツツァイトに怒られてる サンプルボイス 「僕は、フリューツァイトっていんだよ!よろしくね!」 「パパの手、大きくて気持ちいい〜いっぱい撫でて〜」 「もっといい子、いい子してよ〜!」

 

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