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お久しぶりです!
最近忙しすぎてあげられませんでした。すみません!
さて久しぶりに『ハイキュー×暗殺教室』書いていこうと思います!
それではどうぞ!

二人一組の行動で日向は磯貝と組んでいた。

3年E組

磯貝:日向~!そっちどう?

日向翔陽

特に何も。ここら辺は行動圏外みたいだし、別の場所に移ろうか。

3年E組

磯貝:了解!

人目につかないように屋根の上を移動する。 大通りに出たため地面に降りると誰かに声をかけられた。

音駒

??:翔陽?

日向翔陽

3年E組

磯貝:(翔陽を隠す)

3年E組

磯貝:どうしましたか?

音駒

研磨:君に話しかけてないよ。翔陽。そんなところで何してるの?その恰好何?

日向翔陽

磯貝。いいよ。適当に説明する。コソッ

3年E組

磯貝:わかった。

日向翔陽

研磨!偶然だな!

音駒

研磨:翔陽、答えて

日向翔陽

いや~ちょっとした事情でさ。知り合いの手伝いしてんの。

音駒

研磨:嘘。翔陽だったらそんな事情放っておいてバレーしに来るはず。
   それともなんか言えない理由でもあるの?

日向翔陽

まぁ、全部は言えないな!人には一つや二つ秘密があってもおかしくないだろ?

音駒

研磨:だとしてもその恰好とか屋根から降りてきたあたりかなり怪しいよ。

日向翔陽

まじか、そこも見てた?・・・まぁまぁ、そんな細かいこと気にすんなよ~

音駒

研磨:ねぇしょうy

音駒

黒尾:研磨~どこだ~?

音駒

研磨:クロ。

3年E組

磯貝:翔陽、これ以上人に見られるわけにはいかないから逃げるよ。

日向翔陽

あ、あぁ、わかった。

音駒

黒尾:研磨。お前勝手にどこかふらつくなよ。

音駒

研磨:クロ。そんな場合じゃないよ。今翔陽が。

音駒

黒尾:ん?ちびちゃん?どこにいたんだ?

音駒

研磨:そこに、・・・逃げられた。

音駒

黒尾:本当にちびちゃんだったの?

音駒

研磨:あれは間違いなく翔陽だったよ。会話もしたし。

音駒

黒尾:ん~、とりあえず澤村君に伝えとくか。帰るぞ研磨!

音駒

研磨:わかった。

3年E組

磯貝:はぁ~

日向翔陽

はぁ~

3年E組

磯貝:危なかったね

日向翔陽

いや、研磨に会っちゃったのは運が悪かったな。どうしよう。研磨鋭いからな

3年E組

磯貝:まぁそれは後で考えるとして、ここら辺の地形はだいたい頭に入ったし、そろそろ時間だから戻ろうか。

日向翔陽

そうだな。

会議してるってことで

烏間先生

よし、全員戻ってきたな。それでは今回の探索で大体の地理情報は頭に入っただろうが。何か高岡関連や研究についての情報をつかめたやつはいるか?

それから情報をつかめた組が一組ずつ報告を終わらせた・・・

烏間先生

ほかに何かあったやつはいるか?

3年E組

磯貝:先生。実は俺たちバレー部の一人に遭遇してしまって。

日向翔陽

弧爪ってやつなんですけど結構鋭いやつで

烏間先生

ほう、それでそのあとどうしたんだ?

日向翔陽

適当にはぐらかしてその場から立ち去りました。だけどさっきも言った通り結構鋭いやつなんで今後も警戒しておいたほうがいいと思います。

烏間先生

了解した

そのころ合宿チームでは

音駒

黒尾:ちょっと全員集まってくれ

黒尾の声で全員が集まる

音駒

黒尾:ちょっと話があるんだけど、澤村君、本当にちびちゃんは事情があって休みなの?

烏野

澤村:あぁ、本人からは聞いていないが先生から聞いたから間違いなうと思う

音駒

黒尾:そっかー、実は今日うちの研磨がちびちゃんにあったらしくてな、なんか雰囲気とか格好がいつもとは全然違かったらしくてちょっと怪しいんだよね~

全員

本当か!?

音駒

研磨:本当だよ。雰囲気はなんか無気力っぽくていつもの翔陽じゃないみたいだった。そのあと話してた時の表情も無理やり作った笑顔みたいで、格好は運動着というよりかは偵察用の格好みたいだったよ。あと翔陽が屋根から降りてきたのはびっくりした。

烏野

まじか、

音駒

黒尾:ま、そういうわけでちびちゃんに連絡できるようであれば頼むわ。こればかりは本人に聞かないとどうにもなんねーからな。ということで解散。

合宿メンバーはひなたについてのことを聞いて少しの間硬直したがそれぞれ行動をとるべく解散した。 この後どうしよう

今回はここまで!毎回短くてすみません。
前回のコメントでいわれた背景の設定を取り入れてみました!
これであってますか?
前回作品までの♡やコメントすごくうれしかったです。ありがとうございます!
ではまた次回お会いしましょう!
アディオス!

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続き待ってます!

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